WST「親孝行」
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WST「親孝行」

【WSTからのメッセージ】去年から続くコロナ禍で、僕の親友や大切な人の父親がこの世を去りました。冥福を祈るとともに残された遺族の方々に向けてこの曲を綴りました
。Shuちゃんも若くしてお母様を亡くされていることもあり、2 人で人生の永遠のテーマである親孝行について涙し語り合う中で、この曲が生まれました (Micro) このリリックは母親を思い書いたものです。私の母親は孤独に強く生きてきた女性です。オリジナルの考え方が強く妥協なく育ててくれました
。13 歳から離れて生活するようになりましたが、どんな時でも 一番に気にかけてくれ、わがままを言える私にとっては一番大切な人です。生きていても亡くなってしまっていても、近くにいても遠くても思いは変わりません。この楽曲を通じて家族や親に対して温かい気持ちになってもらえたら嬉しいです!無償の愛情とよく言いますが、それは親が抱く感情ではなく まだ何もわからない小さな子供が親に対して抱く感情だと僕は思うんです。(Shu)

再生時間
00:04:13
配信期間
未定
タイトル情報
WST
[Micro From Def Tech] 小さい頃から都会と海の行ったり来たり。僕の生涯のテーマが決まった。 “The City And The Beach” ”Street from the beach we’re still a minority” これを自身の生き方と定め、ビーチカルチャーとストリートカルチャーのカウンターカルチャーの応酬!また東日本国際大学客員教授を務めさせていただく僕のもう一つのテーマが”エジュテーション”または”エジュテインメント”の確立。教育のエジュケーションと娯楽のエンターテインメントという英語を掛け合わせた造語。気づきのメディア、映像、覚醒の音楽を作りたい。自身も相手も目にし耳にした時に”ああそうだったのか” ”やっぱりそういうことだったのか”と目から鱗の学びと遊びを思い出すような感覚で懐かしくも新しい ”New Classic”という新たなスタイルのサウンドを発信し続けていく。 [Shu Doso] ストレートなストリートを世の中に伝えていく ストリートは生き方だと僕らは思う。リアルなストリートカルチャーを伝えていく事が使命と気づき、社会的メッセージを多くの人に伝えていきたい。 世の中に伝えていけるツールは、本、音楽、映像、SNSしかいまのところない。本は、言語の壁や、ライターを通じて書くことで、思いが変わってしまう事がある。日本人は、字を読むことを大半の人ができるが、世界では字を読める人が少ない。音楽であれば多くの人に届けられる。歌詞は伝わらなくとも、メロディから思いを伝えることができるので、楽曲を通じて、映像やSNSを使い、より多くの世界中の人達に発信できる。音楽のみならず、映像、メディア、その他ハードやコンテンツの統一、エンターテイメント業界に限らず、全ての物作りの業種の大半は、沢山のプロセスを踏み出荷していく。 多くの人が関わることで、責任がなくなり、本質からズレ、本物が生まれない。 一貫してアーティスト自身が、楽曲を作り、映像を作り、PRしてリリースする事で、オリジナルが伝えられると信じるものである。

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