NHK大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」プロモーション映像『麒麟がくる』オープニング映像(タイトルバック)音楽・ジョン・グラム
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2020年NHK大河ドラマ「麒麟がくる」。ドラマの音楽を手掛けたのは近代的なハリウッド・サウンドを紡ぎだすベテラン作曲家としてハリウッド映画音楽業界でも一目置かれる存在のジョン・グラム。懸命に希望の光を追い求めた光秀の映像とともにご覧ください。■John R. Graham(ジョン・グラム)コメント「日本のみなさん、こんにちは。私にとって大河ドラマの音楽を担当させていただくのは非常にエキサイティングなことです。幼少のころより、軍記小説やドラマに囲まれてきた私にとって、日本の“明智光秀”の物語は、冒険や挑戦や賭けや裏切りなどダイナミックな歴史的出来事に彩られていて、大変興味深いものです。もしシェイクスピアが同じ時代に生きていたなら、感銘のあまり筆をとり、悲劇の大作を世に残したことでしょう。“麒麟がくる”には若き信長や秀吉など、天下統一をもくろむ個性豊かな武将たちが登場します。音楽はそれに応えるべく、パワフルかつ多彩な旋律と響きで表現したいと思っております。NHK交響楽団による躍動感に満ちたメインテーマの演奏も楽しみにしております。」【出演者】長谷川博己

再生時間
00:02:42
配信期間
タイトル情報
NHK大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」
【放送情報】■NHK 総合 (日) 夜 8:00~/[再放送](土) 午後 1:05~■NHK BSプレミアム (日) 午後 6:00~■NHK BS4K (日) 午前 9:00~、夜 8:00~/[再放送](日) 午前 8:00~ 王が仁のある政治を行う時に必ず現れるという聖なる獣、麒麟。 応仁の乱後の荒廃した世を立て直し、民を飢えや戦乱の苦しみから解放してくれるのは、誰なのか…… そして、麒麟はいつ、来るのか? 若きころ、下剋上の代名詞・美濃の斎藤道三を主君として勇猛果敢に戦場をかけぬけ、その教えを胸に、やがて織田信長の盟友となり、多くの群雄と天下をめぐって争う智将・明智光秀。 「麒麟がくる」では謎めいた光秀の前半生に光を当て、彼の生涯を中心に、戦国の英傑たちの運命の行く末を描きます。 従来の価値観が崩壊し、新たな道を模索する現代の多くの日本人に向けて、同じように未来が見えなかった16世紀の混迷の中で、懸命に希望の光を追い求めた光秀と数多くの英傑たちの青春の志を、エネルギッシュな群像劇として描き、2020年、新たな時代を迎えるすべての日本人に希望と勇気の物語をお届けします。 明智光秀とはいったい何者なのか? 麒麟は一体、どの英雄の頭上に現れるのか……

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