時効警察はじめました 第五話 2019年11月15日放送分
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時効警察はじめました 第五話 2019年11月15日放送分

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【毎週金曜 よる11時15分放送 ※一部地域を除く】 刑事課の彩雲真空(吉岡里帆)はある日、SNSで知り合った“親友”・夏歩(趣里)から“ある時効事件”の捜査を依頼される。何を隠そう、夏歩の父親は“伝説のコント師”と呼ばれた超人気お笑いコンビのメンバーで、1994年にラジオの生放送中に死亡した村瀬ベルギーワッフル(水川かたまり)。極度のアレルギー体質だった村瀬の死因はアナフィラキシーショックで、実際に胃の中からソバの成分も検出されていた。しかも村瀬は当時、相方・栗原くりごはん(鈴木もぐら)との関係が最悪の状態。よって栗原による意図的な殺人も疑われたが、生放送中の犯行は不可能であり、“衆人環視の中で起きた密室殺人事件”は犯人不明のまま時効を迎えていた――。

再生時間
00:48:14
配信期間
タイトル情報
時効警察はじめました
殺人事件の時効が廃止された今――あの男が“趣味”の捜査を再開する…!?
“時効管理課”の主な仕事は、時効になった事件の資料を検察へと送ることと、その捜査資料の管理なのですが、殺人など重大事件の時効が廃止され、以前よりもさらに窓際な部署になっていました…。そんな古巣に戻ってきた霧山は、時効を迎えた事件を私的に捜査するという“趣味”を再開。 霧山にとって、捜査はあくまで趣味なため、対象とする事件は大小さまざま。たとえ犯人を突き止めたとしても成敗などするわけではなく、自分の推理が正しいことを確かめたい…ただそれだけなのです。真相を暴かれ真っ青になった犯人をあまり心配させないために、霧山は毎回犯人に一枚のカードを手渡します。それが…“誰にも言いませんよカード”。 劇中にちりばめられたサスペンス、人間ドラマ、そして笑い…。哀しいけど笑ってしまう、コメディーミステリー『時効警察』が、ついに復活!シュールでポップ、そしてなんとなくゆるい…そんな心なごむミステリーが展開していきます。
更新予定
土 01:04

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