挫・人間「マンガよみたい」
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挫・人間「マンガよみたい」

挫・人間「マンガよみたい」

新体制となった挫・人間の記念すべき新体制初音源。キャッチーかつシュール、そしてエモーショナル、正しく挫・人間ならではの1曲。関西テレビ「ウラマヨ」3月度エンディングテーマ曲。

再生時間
00:03:20
配信期間
未定
タイトル情報
挫・人間
挫・人間は2008年、高校1年生だった下川を中心に熊本で結成され、翌2009年には「閃光ライオット」決勝大会に進出し、特別審査員・夏未エレナ賞を受賞。2010年には活動の拠点を東京に移し、以降、都内ライブハウスを中心に積極的なライブ活動を展開する。2013年には初の全国流通盤となる、1stフルアルバム「苺苺苺苺苺」を発表。「最後のナゴムの遺伝子」と巷で評価される。また2014年には坂本悠花里監督の映画「おばけ」に楽曲提供すると同時に出演を果たし、2015年には「念力が欲しい!!!!!!~念力家族のテーマ」がNHK Eテレのドラマ「念力家族」の主題歌に採用されるなど、ライブハウスシーン以外からも大きな注目を集め、8月には、2ndフルアルバム「テレポート・ミュージック」を発表する。挫・人間のライヴの定番曲が多数収録された本作でアングラ色を払拭し、巷のロックバンドには真似できない挫・人間ならではのオリジナリティを確立する。以降多数の作品をリリースし、2020年3月に5thアルバム「ブラクラ」をリリース。アルバムの発売記念全国ツアーを最後にベーシストのアベマコトが脱退するが、マジル声児、スローセックス石島が新加入し、4人組の新体制となり、11月に配信シングル「マンガよみたい/誰かを救える歌」をリリース。ge現在は石島が脱退し、3人体制になっている。