#212『はんにちドライブ5 県道26号を行く』
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まで

長野県の県道をドライブして、魅力を発見する企画「はんにちドライブ」の第5弾。今回は上高地の玄関口から木曽路を目指す県道26号。草田アナウンサーが秋の味覚と新旧の歴史に出会いました。 松本市街地から車で40分ほど、上高地に向かう国道158号の途中にあるのが奈川渡ダム。この奈川渡ダムを起点とする県道26号が今回のドライブの舞台です。スタートしてまもなく、松本市奈川地区(旧奈川村)に入ります。ここで「とうじそば発祥の地」という看板を発見。季節はちょうど新そばの時期。地元でも有名なとうじそばの店に向かいます。 温泉旅館「仙洛」はとうじそばの名店。新そばの季節には県内外から多くのお客さんが訪れます。名物のとうじそば、この時期だけ「マツタケ入りとうじそば」が特別に振る舞われます。アツアツに煮えた土鍋の中に茹でたてのそばを「とうじて」いただきます。シメの雑炊が絶品、と聞き早速いただいてみると…。 県道26号は松本市を出ると「木曽川源流の里」木祖村に入ります。日本で唯一「縁結」の名前が付いた「縁結神社」に参拝。村の名産品「お六櫛」の職人を訪ねます。現代の名工として表彰された篠原武さん、実は全国民が注目したあの場面で使われた櫛を作った、スゴイ人物でした。 木祖村の中心部で車を降り、中山道の薮原宿を散策していると、街道沿いの商店の店先を飾るユニークなイラストに気が付きます。これは一体なに?宿場の外れで偶然出会ったふたりの若者が、その答えを教えてくれました。

再生時間
00:24:00
配信期間
タイトル情報
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