雪華抄(’17年花組・東京・千秋楽)

雪華抄(’17年花組・東京・千秋楽)

  • 趣味・その他
  • 2017
  • 日本

慶長風の花の若衆、美女たちが舞い歌う。

スマートフォンでの視聴は標準画質までです。詳細はこちら
視聴期間は7日間です。購入後30日以内に視聴を開始してください。

タイトル紹介

「プロローグ 紅梅白梅」紅白の梅の花に彩られた舞台で、慶長風の花の若衆、美女たちが舞い歌う。「花椿」花椿の女(松本悠里)が、帰り来ぬ想い人を偲び、一人舞う。「鷹と鷲」鷲たちが飛び交う岩山に、一羽の熊鷹(明日海りお)が現れる。熊鷹は鷲たちに戦いを挑む。やがて、熊鷹と狗鷲(柚香光)の一騎打ちとなる。「七夕幻想」彦星(芹香斗亜)と織姫(仙名彩世)が年に一度の逢瀬を遂げる。「波の華」海にちなんだ日本の民謡メドレー。「清姫綺譚」京から紀州熊野へとやって来た修験者の安珍(明日海りお)は、有田の庄に住む清姫(花乃まりあ)という娘に心を寄せ、二人は想いを通わせる仲に。しかし自らが犯した恋の罪に気付いた安珍は、心ならずも清姫を突き放してしまう。一方、清姫は安珍への激しく一途な思いを募らせ、その情念は自らの身を蛇体に変えてしまう…。「フィナーレ 桜花夢幻」満開の桜の花が散る中、豪華絢爛な春の讃歌となる。

映像一覧