望み

望み

  • 映画
  • 2020
  • 日本

愛する息子は、殺人犯か、被害者か。それとも―読者満足度100%!切ない真実が放つ暖かな光に魂がむせび泣く、サスペンス・エンタテイメント

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タイトル紹介

◆原作はベストセラー作家 雫井脩介の読者満足度100%・20万部超えミステリー 読書家のためのブックレビューサイト「ブクログ」のアンケートで脅威の読者満足度100%を獲得、2016年の「週刊文春ミステリーベスト10【国内部門】」にもランクインした、20万部こえのベストセラー小説の映画化がついに実現。「犯人に告ぐ」、「検察側の罪人」で知られる雫井脩介が、執筆時に最も苦しみ抜いたという、渾身の力作にして代表作だ。 ◆堤真一×石田ゆり子×岡田健史×清原 果耶の共演でおくる、家族の物語 誰の目から見ても幸せな一家が息子に関わる殺人事件によって一変していく様子を演じたのは、あらゆるジャンルで日本の俳優界を牽引する個性的な俳優たち。息子がたとえ被害者だとしても無実であってほしいと願う父に扮するのは堤真一。殺人犯でも良いから生きていてほしいと祈る母には石田ゆり子。物語のキーパーソンとなる息子には岡田健史、その妹には清原 果耶と、それぞれの<望み>が交錯する様子をリアルに演じ共感を呼ぶ。 ◆巨匠・堤幸彦が描き出す究極のサスペンス・エンタテイメント 家族がたどり着いた被害者でもない殺人犯でもない<3つ目>の答えを描き出すのは、娯楽大作から社会派作品まで幅広く手掛けながらも、一貫して人間の真実を見つめてきた『人魚の眠る家』『十二人の死にたい子供たち』の堤幸彦。脚本を担当するのは『八日目の蝉』『おおかみこどもの雨と雪』で知られる奥寺佐渡子。愛する息子の本当の<望み>を丁寧に描き出す。

映像一覧

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キャスト

堤真一
石田ゆり子
岡田健史
清原果耶

スタッフ

監督
堤幸彦
原作
雫井脩介「望み」(角川文庫)
脚本
奥寺佐渡子

タイトル情報

ジャンル
映画邦画
作品タイプ
サスペンス・ミステリー
社会派・ヒューマン
製作年
製作国
日本
再生対応画質
高画質
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サービス提供
株式会社ビデオマーケット
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