女が眠る時

女が眠る時

  • 映画
  • 2015
  • 日本

覗き見たのは、<狂気>か<愛>か。

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タイトル紹介

覗き見たのは、<狂気>か<愛>か。

見どころ

1995年の『スモーク』がベルリン国際映画祭銀熊賞に輝いた巨匠ウェイン・ワン監督が、自身初となる日本映画の監督に挑んだ。 謎めいた初老の男・佐原を、自作以外での映画出演は実に12年ぶりとなるビートたけし、佐原の行動に振り回されていく作家・健二を映画『CUT』での鬼気迫る演技がヴェネツィア国際映画祭にて絶賛された西島秀俊が演じる。ミステリアスなヒロイン・美樹には、オーストラリア出身で国際派女優としての期待も高い忽那汐里。ほかにも、小山田サユリ、リリー・フランキー、新井浩文、渡辺真起子ら、国内外で活躍中の俳優が名を連ねている。若く美しい女性と男との異常な愛、変わっていく妻との関係、覗きへの罪悪感と止まらない好奇心、エスカレートしていく衝動……、郊外のリゾートホテルという閉塞的な場所で次第に自分自身を見失っていく男。「狂っているのは、自分なのか。それとも<目の前の現実>なのか」女への執着が狂気へと変わっていく男の姿を、背徳的で官能的な映像美で描く、深淵なる魅惑のミステリー。

映像一覧

キャスト

佐原
ビートたけし
清水健二
西島秀俊
美樹
忽那汐里
小山田サユリ

スタッフ

監督
ウェイン・ワン
エグゼクティブプロデューサー
白石統一郎
プロデューサー
木藤幸江
原作
ハビエル・マリアス「女が眠る時」
脚本
マイケル・レイ、シンホ・リー、砂田麻美
撮影監督
鍋島淳裕

タイトル情報

ジャンル
映画邦画
作品タイプ
恋愛・ロマンス
サスペンス・ミステリー
エロス・官能
製作年
製作国
日本
再生対応画質
高画質
標準画質
再生デバイス
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サービス提供
株式会社ビデオマーケット
(C)2016 映画「女が眠る時」製作委員会

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