キャロル&チューズデイ

キャロル&チューズデイ

  • アニメ
  • 2019
  • 日本

きっと忘れない。あの、永遠のような一瞬を。あの、ありきたりな奇跡を。

スマートフォンでの視聴は標準画質までです。詳細はこちら
視聴期間は3日間です。購入後30日以内に視聴を開始してください。

タイトル紹介

ボンズ20周年×フライングドッグ10周年記念作品。総監督に『サムライチャンプルー』・『カウボーイビバップ』・『アニマトリクス』・『ブレードランナー ブラックアウト2022』ほかを手掛け国内外においてカリスマ的な人気を誇る、渡辺信一郎。キャラクター原案に、日清食品カップヌードルCM「HUNGRY DAYS 魔女の宅急便篇」、「HUNGRY DAYS アルプスの少女ハイジ篇」などのキャラクターデザインで人気を博している窪之内英策。この強力タッグのもと、アニメーション制作は『COWBOY BEBOP 天国の扉』・『鋼の錬金術師』・『交響詩篇エウレカセブン』・『僕のヒーローアカデミア』など数多くのヒット作品を世に送り続けるボンズ、物語の主軸となる音楽は『カウボーイビバップ』・『マクロス』シリーズなど数々のヒットアニメーション音楽を作り出すフライングドッグが担当する。劇中音楽はカナダ出身のアーティストMockyが手掛け、主題歌は全世界オーディションによって選出されたNai Br.XX(ナイ・ブリックス)、Celeina Ann(セレイナ・アン)がキャロル・チューズデイのWキャストとして曲を歌唱する。音楽にも強い拘りがある本作は海外アーティストからの楽曲提供が多く、さらに劇中歌及び主題歌は全て外国語で歌唱される。オープニングテーマ「Kiss Me」は現在、男女問わず絶大な人気を誇るNulbarich。エンディングテーマ「Hold Me Now」はオランダを代表するポップの才人・Benny Singsが担当。また、劇中ボーカル曲参加コンポーザーとして、Lido、Benny Sings、Evan“Kidd”Bogart、KeaneのTim Rice-Oxley、Flying Lotus、Thundercat、☆Taku Takahashi(m-flo)、等超豪華な面々が音楽で本編を彩る。

あらすじ

人類が新たなフロンティア、火星に移り住んでから50年になろうという時代。多くのカルチャーはAIによって作られ、人はそれを享楽する側となった時代。 ひとりの女の子がいた。首都、アルバシティでタフに生き抜く彼女は、働きながらミュージシャンを目指していた。いつも、何かが足りないと感じていた。彼女の名はキャロル。 ひとりの女の子がいた。地方都市、ハーシェルシティの裕福な家に生まれ、ミュージシャンになりたいと思っていたが、誰にも理解されずにいた。世界でいちばん孤独だと思っていた。彼女の名はチューズデイ。 ふたりは、偶然出会った。歌わずにいられなかった。音を出さずにいられなかった。ふたりなら、それができる気がした。ふたりは、こんな時代にほんのささやかな波風を立てるだろう。そしてそれは、いつしか大きな波へと変わっていく───

映像一覧

お得なパック一覧

キャスト

キャロル
島袋美由利
チューズデイ
市ノ瀬加那
ガス
大塚明夫
ロディ
入野自由
アンジェラ
上坂すみれ
タオ
神谷浩史
アーティガン
宮野真守
ダリア
堀内賢雄
ヴァレリー
宮寺智子
スペンサー
櫻井孝宏
クリスタル
坂本真綾
スキップ
安元洋貴

スタッフ

総監督
渡辺信一郎
監督
堀元宣
キャラクター原案
窪之内英策
キャラクターデザイン
斎藤恒徳
メインアニメーター
伊藤嘉之、紺野直幸
世界観デザイン
ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス
美術監督
河野羚
色彩設計
垣田由紀子
撮影監督
池上真崇
3DCGディレクター
三宅拓馬
編集
坂本久美子
音楽
Mocky
音響効果
倉橋静男
MIXエンジニア
薮原正史
音楽制作
フライングドッグアニメーション
制作
ボンズ
原作
BONES・渡辺信一郎

タイトル情報

ジャンル
アニメテレビアニメ
作品タイプ
SF
製作年
製作国
日本
再生対応画質
高画質
標準画質
再生デバイス
パソコン
スマートフォン
タブレット
AndroidTV
FireTV
サービス提供
株式会社ビデオマーケット

もっと見たいあなたへのおすすめ

ジャンルから探す