捨ててよ、安達さん。

  • ドラマ
  • 2020
  • 日本

安達祐実が芸歴36年目にして最初で最後の安達祐実役!

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タイトル紹介

主人公「安達さん」を演じるのは、安達祐実本人。安達さんが女性誌の連載企画の依頼を受けたことをきっかけに、自身の代表作がダビングされた”完パケDVD”を始め、様々な”捨てられないモノ”を捨てていきます。 各話、擬人化されたモノが安達さんの夢の中に現れ、自分を捨ててほしいと名乗り出るシュールな世界観を展開。 モノを演じるゲストに、臼田あさ美、梶原ひかり、片桐はいり、加藤諒、貫地谷しほり、北村匠海、早織、じろう(シソンヌ)、徳永えり、戸塚純貴、松本まりか、YOU、渡辺大知(五十音順)と豪華な顔ぶれが揃いました。 安達祐実は、2020年デビュー36周年を迎え、地上波連続ドラマの主演を務めるのは2010年4月放送の連続ドラマ「娼婦と淑女」(東海テレビ・フジテレビ系)以来、10年ぶりとなります。1994年「家なき子」(日本テレビ)放送以降、数多くのドラマや映画に出演。さらに現在は、2児の母でありながら変わらない若々しさが同年代からも圧倒的な支持を受け、男女問わず幅広い世代に愛されています。 本作で「母であり妻であり女優である、安達祐実」の真骨頂をご覧いただければ幸いです。

あらすじ

ある日、安達さん(安達祐実)は女性誌の編集長から「手放して心地よく暮らすひと。」をテーマに”毎号私物を一つ捨てる”という連続企画の相談を持ちかけられる。その夜、いつものように眠りについた安達さんの夢の中に謎の少女(川上凛子)と「捨てられないモノ」たちが擬人化して次々に登場し、自分を捨ててほしいとお願いする。母であり妻であり女優である安達祐実のリアルとフィクションが入り混じった、「安達さん」の心を紐解く物語。

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キャスト

安達祐実
川上凛子
西村晋弥
臼田あさ美
梶原ひかり
片桐はいり
加藤諒
貫地谷しほり
北村匠海
早織、じろう
徳永えり
戸塚純貴
松本まりか
YOU
渡辺大知

スタッフ

脚本
下田悠子、大九明子
監督
大九明子、成瀬朋一、林雅貴
オープニングテーマ
Vaundy「Bye by me」(SDR)
エンディングテーマ
SpecialThanks「明日も明後日も」(KOGA RECORDS)
プロデューサー
漆間宏一(テレビ東京)、加藤伸崇(S・D・P)、坪ノ内俊也
制作
テレビ東京、S・D・P
製作著作
「捨ててよ、安達さん。」製作委員会

タイトル情報

ジャンル
ドラマ日本のドラマ
作品タイプ
コメディ
製作年
製作国
日本
再生対応画質
高画質
標準画質
再生デバイス
パソコン
スマートフォン
タブレット
AndroidTV
FireTV
サービス提供
株式会社ビデオマーケット
(C)「捨ててよ、安達さん。」製作委員会

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