ツングースカ・バタフライ ―サキとマリの物語―

ツングースカ・バタフライ ―サキとマリの物語―

  • 映画
  • 2018
  • 日本

伝説のアクション女優・亜紗美、最後の映画ー女の最期に、世界は絶望と愛を感じた―。

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タイトル紹介

和製パム・グリア<亜紗美>ファイナル! 1985年、19歳でグラビアデビュー。その後、セクシー女優を経て、井口昇監督(『片腕マシンガール』2008年)との出会いが70年代ピンキーバイオレンス女優へと転身。山口雄大、中平一史、友松直之、城定秀夫、西村喜廣、光武蔵人ら異色監督たちに愛され、セクシー&バイオレンス映画のミューズとなる。その雄姿は世界のファンタスティック映画祭を巡り、北米、ヨーロッパのジャンルムービーファンの間でも熱狂的なファンを生む。世界の亜紗美ファンが引退を惜しんでドイツの第20回ハンブルク日本映画祭のオープニング作品に選出される。 最終監督は伝説の鬼才・野火明!vs亜紗美 『ダイヤモンドの月』(1992年)、『シークレットワルツ』(1996年)とゆうばり国際ファンタスティック映画祭などその才能を開花させたインディーズ界のレジェンド野火明監督が今、最強のアクション女優亜紗美と組み今まで見たこともない驚異のリベンジャーアクションを構築する。 アクション監督田渕景也、入魂のラストマッチ 『銀魂2』(2018年)『進撃の巨人』(2015年)ほか日本のアクション映画に新風を巻き起こす田渕景也が『女体銃 ガン・ウーマン/GUN WOMAN』(2014年)『KARATE KILL/カラテ・キル』(2016年)に続いて亜紗美と3回目のタッグを組む。渾身のラストバトルは亜紗美映画史上最大,最高のエモーションを生む。単なるアクションではない怒りと悲しみを全身で表現した、引退の花道にふさわしい感動のエンディングを用意する。

映像一覧

キャスト

亜紗美
丁田凛美
加藤理恵
施鐘泰
笠原竜司
黒板七郎

スタッフ

監督
野火明
脚本
深澤浩子、野火明

タイトル情報

ジャンル
映画邦画
作品タイプ
アクション
製作年
製作国
日本
再生対応画質
高画質
標準画質
再生デバイス
パソコン
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サービス提供
株式会社ビデオマーケット
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