ふぞろいな秘密

ふぞろいな秘密

  • 映画
  • 2007
  • 日本

引き逢い―そして出会いを抱きしめた

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タイトル紹介

引き逢い―そして出会いを抱きしめた

見どころ

■ 2007年度における最高の話題作!! 暴露・熱愛・ストーカー疑惑、場外乱闘などなど、お騒がせな映画がリリース決定!! 映画「ふぞろいな秘密」製作発表には民放各局をはじめマスコミ100人以上が殺到し、この作品における注目度の異常な高さを示した。 その後も熱愛報道をはじめ多くの話題で注目を浴び、各媒体へのパブリシティー量は、他に類を見ないほど圧倒的なスケールとなった。 民放の多くもこの作品を取り上げ、いまやこの作品を知らないものが全国民中いないほどの認知度となった ■50万部に届くベストセラー自叙伝を基に、石原真理子自らメガホンを取って描く 究極の純愛のかたち 女優生活25周年を迎えた石原真理子が発表した自叙伝『ふぞろいな秘密』(双葉社刊)は、マスコミの話題を独占し2006年12月の発売からわずか3ヶ月で50万部に迫る爆発的なセールスを記 録した。 なぜこの本がこれほどまでに反響を呼んだのか。 それは、著者が決して平坦ではなかった半生を潔く告白した上で、なおも勇気と信念を持って前進しようとする姿が女性を中心に支持されたからであろう。 映画版では、著者がその生涯においてもっとも激しい恋愛だったと振り返る、あるひとりの男性との出会いから別れまでを、飾らないタッチで語ってゆく。 家庭環境の問題から、自分でも気づかぬうちに愛を求めるヒロイン。 運命によって導かれた男性との出会い。 幸せに満ちた日々から一転、恋人から受けるDV(ドメスティック・バイオレンス)。 やがて訪れる痛切な別れ――ひたむきに愛を信じ、悩み、傷ついた著者自らがメガホンを取って描く、人生の再生に向けた愛のメッセージである。 一度でも身を焦がすような恋愛を体験した方なら、きっと何処かに共鳴する部分を見つけられるに違いない。 石原真理子は監督・脚本を担当するほか、ナビゲーターとして映画本編にも登場。 80~90年代に一世を風靡したきらびやかな魅力は健在である。 主要キャストの選出には大々的なオーディションを敢行。 男女合わせて1200通を超える応募者の中から、フレッシュな顔ぶれが選ばれた。 ■異色キャスト!勢ぞろい! 20代の石原マリコを演じるのは、「ポカリスエット」CMで脚光を浴び、映画『ガラスの脳』『死びとの恋わずらい』、ドラマ「Xenos」で着実な成長を見せている後藤理沙。 本作が復帰、初主演映画となる。 10代の石原マリコには、ティーン誌を中心にモデルとして活躍する堀澤かずみ。 マリコの恋人でバンド「セーフティゾーン」のメンバー山置洋二役には、舞台「テニスの王子様」でブレイクした河合龍之介。 その他、コメンテーター役に元ドロンズの大島直也、マネージャー役に女優・安達祐実の母で本作が映画初出演となる安達有里、ワイドショーの司会役に現役のリポーターである梨元勝、マリコの父役に現代劇から時代劇まで数々の映画・ドラマで幅広く活躍する小西博之と、話題性と実力を備えた個性溢れるキャストが揃った。

映像一覧

Yahoo!映画 作品ユーザーレビュー

キャスト

石原真理子
後藤理沙
堀澤かずみ
河合龍之介
花井 美代子
大島直也
安達有里
梨元 勝
小西 博之

スタッフ

監督・脚本
石原真理子
脚本
右田昌万
撮影
百瀬修司
照明
小中健二郎
美術
畠山和久
ラインプロデューサー
篠崎周馬
監督補
小沼雄一
編集
渡辺世紀
助監督
中村和愛
製作担当
諸田策三

タイトル情報

ジャンル
映画邦画
作品タイプ
社会派・ヒューマン
製作年
製作国
日本
再生対応画質
標準画質
再生デバイス
パソコン
スマートフォン
タブレット
AndroidTV
FireTV
サービス提供
株式会社ビデオマーケット
(C)2007「ふぞろいな秘密」製作委員会

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