必殺女拳士

必殺女拳士

  • 映画
  • 1976
  • 日本

正拳が勝つか、邪拳が勝つか!?父の仇!

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タイトル紹介

父親の仇を討つべく空手の修業をつんだ女ドラゴンが、極悪にして最強の空手家と対決!女アクション道を驀進する志穂美悦子が、速攻連打空手に必殺<仕込杖>を加えた技で魅せる!

見どころ

変幻華麗!無敵闘技に燃える、女ドラゴン志穂美悦子!!正拳が勝つか、邪拳が勝つか!?父の仇!果たし状に命を賭ける女ドラゴン!1966年、犯罪都市ニューヨーク。市警本部は、警察官の護身術として空手の採用を決定。その師範候補に、日本人二人の名が挙がった。沖縄からてを代表する檜垣一真と、東京剛武館総長の二階堂弘宣。市警本部の沖崎の強力な後押しもあって檜垣が有力視されていたが、師範の座をどうしても手に入れたい二階堂は三人の殺し屋を雇い檜垣を襲撃。檜垣は、娘・由美の目の前で片目と片腕を失った。その日から由美の空手修行が始まった。父親から空手の極意を伝授される由美。過酷な修行の日々は10年も続くが、そんな折、檜垣が失意の内に死亡し、由美は復讐を果たすべく東京へ。二階堂は今、日本空手界に君臨しようと東京を拠点に暗躍していた。祖父の寺に身を隠し、復讐の機会を待つ由美。そんな中、同じく二階堂を憎む男・沖山という仲間を得た彼女は、ついに二階堂に挑戦状を叩きつける! “女必殺拳”シリーズでアクション女優の地位を築いた志穂美悦子が、ド迫力の速攻連打空手でアクション道を大邁進。女ドラゴン志穂美が、最期には腕を傷つけられ片腕だけになっても、父親の仇を討つべく強敵に立ち向かっていく檜垣由美役を見事に演じている他、空手家・檜垣一真役に扮する千葉真一や、倉田保昭、千葉治郎、空手の達人や、ホンモノの技も乱れ飛ぶ娯楽アクション。

映像一覧

Yahoo!映画 作品ユーザーレビュー

キャスト

志穂美悦子
倉田保昭
千葉治郎
千葉真一

スタッフ

企画
吉峰甲子夫
脚本
松田寛夫
撮影
仲沢半次郎
音楽
菊池俊輔
監督
小平裕

タイトル情報

ジャンル
映画邦画
作品タイプ
アクション
製作年
製作国
日本
再生対応画質
標準画質
再生デバイス
パソコン
スマートフォン
タブレット
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サービス提供
株式会社ビデオマーケット
(C)東映

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