地球戦隊ファイブマン

地球戦隊ファイブマン

  • ドラマ
  • 1990
  • 日本

銀河系には、命の宿る星がたくさんあった。だが・・・

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タイトル紹介

銀河系には、命の宿る星がたくさんあった。だが・・・

見どころ

1990年に放送された本作品は、メインスタッフを一新した次作『鳥獣戦隊ジェットマン』(91年)に比べると、語られることの少なかった番組だ。劇場版もVシネマも製作されていない。長いシリーズの中でも、このような作品は数えるほどだ。周囲の状況からも察するに、『ファイブマン』が一種の過渡期に生み出された作品であることは確かだろう。 だが、それだけに、まだ語られていない重要な事柄が、多く残されている。革命作というと常に『ジェットマン』が挙げられるが、革命はやはり、一朝一夕で成されるものではないのだ。振り返れば、『超電子バイオマン』(84年)で結実した要素のいくつかが、すでに前作『科学戦隊ダイナマン』(83年)の中に息づいていたように――。

あらすじ

銀河系には、命の宿る星がたくさんあった。だが・・・、それらの星が次々と滅んでいくという謎の現象が起きた。そんな星のひとつ辺境惑星シドンに、死の星を生き返らせようと開拓に取り組む地球人の一家が在った。 8年前から死に絶えた惑星の復興を研究していた星川博士夫妻は、五人の子供に恵まれ、惑星シドンに星川緑化試験農場を作り、8年かけてシドンの花を咲かせる事に成功した。 しかし、シドン星を砂漠の星に変えた銀帝軍ゾーンが星川博士一家を強襲し、星川博士夫妻は、お手伝いロボットのアーサーG6に子供達を託してシドン星を脱出させた。星川兄妹のシドン星脱出から20年後・・・、地球に襲来した銀帝軍ゾーンに対抗する者達がいた。

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キャスト

星川学/ファイブレッド
藤敏也
星川健/ファイブブルー
信達谷圭
星川文矢/ファイブブラック
小林良平
星川数美/ファイブピンク
宮田かずこ
星川レミ/ファイブイエロー
早瀬恵子
星川博士
三ツ木清隆
星川緑
石井めぐみ
宇宙の暴れウルフ・グンサー
日下秀昭
銀河皇帝メドー
松井千佳
ガロア艦長
石川武
銀河剣士ビリオン/サーベルビリオン
山下伸二
銀河博士ドルドラ
西初恵
銀河の牙ザザ
渡辺元子
初代艦長シュバリエ
植村喜八郎

スタッフ

プロデューサー
宇都宮恭三(テレビ朝日)、鈴木武幸(東映)
原作
八手三郎
監督
長石多可男、蓑輪雅夫、新井清、東條昭平
脚本
曽田博久、渡辺麻実、藤井邦夫、井上敏樹
特撮監督
佛田洋
アクション監督
竹田道弘(ジャパンアクションクラブ)
音楽
吉田明彦
キャラクターデザイン
大畑晃一、篠原保

タイトル情報

ジャンル
ドラマ日本のドラマ
作品タイプ
SF・ファンタジー
製作年
製作国
日本
再生対応画質
標準画質
再生デバイス
パソコン
スマートフォン
タブレット
AndroidTV
FireTV
サービス提供
株式会社ビデオマーケット
(C)東映

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