イルベントエレローゼ ~愛するということ~

イルベントエレローゼ ~愛するということ~

  • 映画
  • 2009
  • 日本

衝撃のベストセラーを本人初主演で映画化

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タイトル紹介

解き放つ。 身も、心も・・・ 叶恭子原作の衝撃のベストセラー「トリオリズム(3P)」を本人初主演で映画化。

見どころ

女たちが創った、女たちに贈る 愛と官能の映画 叶恭子オールヌードで魅せる、美しすぎる愛の世界 叶恭子が自身の「愛と性」にまつわるエピソードの数々を綴ったエッセイ「トリオリズム」。内容がストレートで衝撃的である故、出版と同時に話題となり女性を中心に羨望と共感を呼び話題に。 その話題のベストセラーを原作に、女性の為の官能映画を製作。 イタリア人の新人気鋭監督:エリーザ・ボロニーニを抜擢し、イタリア人女性スタッフによりオールイタリアロケを敢行。 叶恭子が綴る哲学的な彼女の生き方、そして多くの名言など美に対する究極のエッセンスがちりばめられた・・・匂い立つバラの芳香に包まれた、五感すべてを刺激する極上の愛の映画がここに誕生!!

あらすじ

テーマは愛。「愛するということ」を知り、宿命から解き放たれた少女の、自由に溺れた世界。そして男たちの「愛するということ」それぞれの愛のかたちがここにある。 深紅のバラの花びらのようなしっとりとした映像美を実現させたのはイタリアの美しい自然とそこにいる女たちの美しさ。 映画の中で使用されたKOKO(恭子)のドレス・ジュエリー・下着・・などはすべて自身のもの、そのファッションも見ものだ。 また、甘美なメロディライン・愛の吐息・・書上奈朋子によるシルキーヴォイスとセクシーなメロディも女性が作る官能映画をさらにクライマックスへと導く・・・

映像一覧

キャスト

KOKO
叶恭子
ジョルジャ
マリア・コッキャレッラ・アリスメンディ

スタッフ

監督
エリーサ・ボロニーニ
音楽
書上 奈朋子
脚本
坂本 ジュン子
助監督
ベレニーチェ・ヴィニョリ
撮影
ヴァレンティーナ・スンマ
製作総指揮
古川 陽子

タイトル情報

ジャンル
映画邦画
作品タイプ
エロス・官能
R指定
製作年
製作国
日本
年齢制限
R15+
再生対応画質
標準画質
再生デバイス
パソコン
スマートフォン
タブレット
AndroidTV
FireTV
サービス提供
株式会社ビデオマーケット
(C)愛するということ製作委員会2009

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