ホワイトチャペル 終わりなき殺意 シリーズ3 第4話 切断 後編

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2人目の被害者のバラバラ死体がテムズ川で発見されるが、一人目の時と同じく頭部が見つからない。そんな中、毒殺に用いられたのは、長らく媚薬と信じられてきた猛毒カンタリジン(別名スパニッシュ・フライ)だと判明する。製薬原料を販売する会社にアオハンミョウという甲虫の入手を試みる2通の手紙が残されていた。1通はセレストと名乗る女性の丁寧な手紙、もう1通はマックスを名乗る男性からの乱暴な手紙であった。ジョーはセレストとマックスが同一人物・多重人格者と推測する。セレストの人格が毒殺し、マックスの人格が死体を切断して処理しているのだと。3人目の被害者が発見される。被害者の身体的特徴はこれまでの2人と酷似していたが、今回は腕にクラブのスタンプが残っていた。

キャスト

ルパート・ペンリー・ジョーンズ
フィル・デイビス
スティーブ・ペンバートン

スタッフ

監督
リチャード・クラーク
制作総指揮
サリー・ウッドワード・ジェントル

タイトル情報

ジャンル
ドラマ海外ドラマ
作品タイプ
サスペンス・ミステリー
製作年
製作国
イギリス
再生対応画質
高画質
標準画質
再生デバイス
パソコン
スマートフォン
タブレット
AndroidTV
FireTV
サービス提供
株式会社ビデオマーケット
(C)Carnival Film & Television Limited 2011

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