JR東日本鉄道ファイル 別冊2 スイッチバック運転室展望 篠ノ井線 松本~長野

販売終了未定

JR東日本のさまざまな鉄道映像情報で構成する「JR東日本 鉄道ファイル」。別冊2は『スイッチバック運転室展望』と題してレイルファンにとって貴重なスイッチバック運転が行われている篠ノ井線の松本~長野の運転室展望ををお届けします。オープニング走行シーンでは羽尾信号所、姨捨駅、桑ノ原信号所でのスイッチバック運転の模様を収録しました。運転室展望は115系普通列車からで、篠ノ井線・松本10時41分発、姨捨駅と桑ノ原信号所でスイッチバック運転が行われ、篠ノ井より信越本線に入り、終点・長野には12時7分に到着します。松本発・長野行の運転室展望をお楽しみ下さい。(安茂里~長野間にて撮影時に映像ノイズが入ったため、約30秒間、映像をカットして映像処理でつなぎ直しています。また、収録時間の都合上、姨捨駅停車時間を短縮しています。正面ガラスの写り込み、振動や反射による映像のチラツキ、トンネル内の露光調整による明度差、運転室内の操作音・電気的なノイズ音、乗客の音声が入る箇所がありますが、臨場感を損なわないよう、そのままの状態で収録しました。ご了承いただけますよう、お願いいたします。)