よみがえる新日本紀行 「インターチェンジの町~滋賀県栗東町~」

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鮮やかによみがえった新日本紀行と、その土地の今を伝えるミニ紀行をご覧いただく。昭和44年、滋賀県栗東町では、名神高速道路のインターチェンジが出来て、日本中央競馬会のトレーニングセンターが作られるなど、農村地帯は大きく姿を変えていた。栗東市となった現在、人口は3倍以上に増え、巨大な工場や住宅が建ち並んでいる。最新の設備を備えたトレーニングセンターは、名馬を生み出し続けている。