魚拓・鈴虫の「王が負けた夜に…」 #10

販売終了未定

前半は癒し人ネギ坊の料理で満足した王だったが、肝心な不幸話がお口に合わなかった。それはネギ坊がポジティブすぎて根が不幸(?)な王とは別の次元に生きている人だということがわかってしまったからか? もはやトークは不幸話などではなく、業界の大先輩からペーペーへの人生相談に発展してしまうのだった…。果たして王は業界のトップに立つべくヒントをネギ坊から聞き出すことができたのか!?