魚拓・鈴虫の「王が負けた夜に…」 #6

販売終了未定

前半はチャーミーのライター業の不幸話が繰り広げられたが王は一言「愚痴だ」と切り捨て、やや不満気味!? これではまずいと酒の力も借り、チャーミーは王の大好物である恋愛や人生の不幸話を始めるのだが・・・。おゲイらしい男同士の恋愛の縺れ、そして知られざる重い生い立ち話に王が同情し、次第とチャーミーに心を開いていく!? 果たしてチャーミーは王の乾いた心を癒すことができたのか!? お楽しみに!