ゴリラ 警視庁捜査第8班 第28話 ある少女の疑惑

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脚本/峯尾基三 監督/長谷部安春 1989年11月12日放送 【あらすじ】 麻薬の密売組織を探るために行われていた、麻薬取締官によるおとり捜査が失敗した。その組織の壊滅にG8は駆り出され、名門女子大の学生・相原マリ(難波)が運び屋として浮かび上がる。マリは1年前から行方不明になっているルポライターの兄・コウジの行方を探るために運び屋になっていたことが分かるが、コウジは白骨死体で発見され、確認に向かったマリが襲撃された。どこから彼女の情報が組織に漏れたのか……? 【解説・脚本との相違点】 本話の製作No.は「26」で、現存する当該の脚本の表紙には「サルを追うゴリラ」のサブタイトルが印刷されている。内容は、来日中のザビアール共和国大使のリンダ・シュメルツ夫人が可愛がっていたペットの猿・クリステルが何者かに誘拐され、一味が3億円の身代金を要求。麻生からの依頼で、ゴリラは「猿」の行方を追うことになり……というもの。本脚本が紆余曲折を経て「ある少女の疑惑」になったのか、それとも幻の脚本かは定かではないが、それが現存する「第28話」の脚本である事実だけは確かだ。 〈スタッフ〉 撮影/金宇満司 照明/椎野 茂 美術/大嶋修一 録音/佐藤泰博 整音/小峰信雄 音響効果/東洋音響カモメ 編集/原 桂一 助監督/児玉宜久 記録/石川恵与 制作担当/古賀正行 制作プロデューサー/高山正彦 キャスティングプロデューサー/仲川幸夫、小島克己 番組宣伝/泉山一仁(テレビ朝日) コスチュームデザイナー/加藤和孝 〈ゲスト出演者〉 難波香織、久富惟晴、唐沢民賢、笠井一彦、浅見小四郎、 阿部祐二、田島基吉、桑原一人、門脇三郎、打出親五、 森崎まゆみ、小林憲二、野坂きいち、小室 努、園田蔵人、 稲葉知大、田中 学、斉藤正人、山口隆之、グループ12騎会、 クロキプロ

第28話 ある少女の疑惑

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キャスト

渡 哲也 
舘ひろし
神田正輝
谷川 竜 
加納みゆき 
田中美奈子
秋山武史 
谷 啓
鈴木瑞穂

タイトル情報

ジャンル
ドラマ日本のドラマ
作品タイプ
警察・刑事
アクション
製作年
製作国
日本
再生対応画質
高画質
標準画質
再生デバイス
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タブレット
AndroidTV
FireTV
サービス提供
株式会社ビデオマーケット
発売元 株式会社ポニーキャニオン 製作著作:株式会社 石原プロモーション

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