PR企画 掲載期間:2018年11月15日〜12月15日
かぞくいろ -RAILWAYS わたしたちの出発-
11.30(金)ROADSHOW
血の繋がらない家族の再出発をあたたかく描く、この秋一番泣ける感動作。
かぞくいろ -RAILWAYS わたしたちの出発-

Story

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人生は鉄道に乗った長い旅RAILWAYSシリーズ最新作

(有村架純)は、夫・修平(青木崇高)とその連れ子・駿也(歸山竜成)と東京で幸せに暮らしていたが、修平の突然の死で生活は一変。残された駿也と共に夫の故郷・鹿児島へ向かい、まだ会ったことのない義父の節夫(國村隼)を訪ねる。

節夫は、運転士の仕事一筋で家族を顧みずに生きてきたが、突然やってきた晶たちを戸惑いつつも受け入れ、3人の共同生活が始まった。そして晶は、亡き修平の子供の頃の夢でもあり、電車好きな駿也のため、鉄道の運転士を目指すことに。
「このままじゃダメだって分かってます。
                変わりたいんです。」

血のつながらない息子の母として、そして運転士になるためまっすぐに生きようとする晶の姿に、これまでの人生で見出せなかった
<大切なこと>に気づいていく節夫。

愛する人を亡くし、一度家族を失った3人は、
もう一度<家族>になれるのだろうか―。

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血の繋がりや過ごした時間では測れない“家族のカタチ”にみんなの感想は?

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  • 感動しました!
    かぞくの色々なかたちが素敵に思えました。

    (女性・30代)

    九州出身なので、景色など懐かしかったです。
    鹿児島らしいなと思います。肥薩おれんじ鉄道にぜひ乗りに行こうと思いました。

    (女性・50代)

    晶ちゃんにとっては旦那さん、駿也くんにとってはお父さん、 大切な存在を亡くした2人が寄り添って、 祖父と新たな家族をつくっていくのがよかったです。

    (女性・30代)
  • 血の繋がらない家族が前に進んでいく、
    良い内容でした。 いろいろな人に観てほしい。

    (女性・40代)

    親を亡くしてしまった子供を諭す晶さんの気持ちも、 晶さんに言ってしまった言葉を後悔して泣いてしまう子供の気持ちも、 どちらもお互い相手のことを思ってのことで、涙がでました。

    (女性・非公開)

    心のつながり、想い合い、支え合いに、 家族であろうと、友人であろうと、他人であろうと、 とても大切なことがしっかり詰まっている。

    (女性・非公開)
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コメント

  • 観ながら、ただ、涙、涙。
    大切な人を亡くした3人が、もう一度自分たちの新しい人生を模索し、葛藤する姿に、ずっと涙が止まりませんでした。
    今や、家族のあり方は十人十色。大切なことは、血が繋がっているかどうかではなく、心の絆なのだと感じます。
    私自身、初めての子育ての中で、「どうしたら〈母親〉になれるのか」と悩む瞬間もありましたが、「晶ちゃんは、晶ちゃんのままでいい」という言葉の通り、大切な人を大切に思う気持ちのまま、息子が振り向いたとき、必ずそばで見守っていられるような存在でありたいと思います。

    杉山 愛(元プロテニスプレーヤー)
  • 家族になるって本当は簡単じゃなくて難しい事だけど…
    どんな大きな事も小さな事も乗り越えていければ、必ずひとつになれる日が来る。
    今、家族と過ごせる時間を大切にしたいと思う、家族が恋しくなる、そんな映画です。

    北斗 晶(タレント)

    主人公の晶さんのひたむきな生き方を通じて、どんなにつらいことがあっても、そして、血の繋がらない家族であっても、思いやりを持って支え合い愛する気持ちがあれば、人生はいつでもまたやりなおせるという、勇気と希望を与えてくれる物語でした。

    澤 穂希
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cast & Staff & Artist

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愛する人を失った“ふぞろい”な三人の家族の再出発を描く

亡き夫・修平の故郷である鹿児島で、一念発起して
鉄道運転士を目指す。

晶の義父で、ベテラン鉄道運転士。晶と孫の駿也と
過ごすうち、徐々に2人と心を通わせていく。

駿也の担任教師、晶と同い年ということも
あり、互いに打ち解け合う。

晶の血のつながらない息子。
父に似て鉄道が好き。晶を姉のように慕う

節夫の定年を惜しみ、
晶にも様々なアドバイスをする鉄道職員。

節夫の妹で、陰ながら晶・駿也を見守る。

晶の先輩運転士で、厳しい心で
試験官として指導にあたる。

晶や駿也を残し、病で急逝してしまう。イラ
ストの仕事をしていたが、鉄道が好きだった。

1979年生まれ、大阪府出身。井筒和幸監督作品『ゲロッパ!』(03)の現場に監督アシスタントとして参加し映画の世界へ。以降『パッチギ!』(05)、『嫌われ松子の一生』(06)などの作品に助監督として参加。『キトキト!』(07)で監督デビューを果たす。『ヒーローショー』(10)、『黄金を抱いて翔べ』(12)では脚本を、『江ノ島プリズム』(13)、『クジラのいた夏』(14)などでは脚本、監督を担当している。

1966年生まれ、栃木県出身。1993年、シングル「僕の見たビートルズはTVの中」でデビュー。翌年にリリースされた「歩いて帰ろう」で一気に注目を集める。代表曲である「歌うたいのバラッド」、「ウエディング・ソング」、「ずっと好きだった」、「やさしくなりたい」は様々なアーティストやファンに愛される楽曲となっている。自らの音楽活動に加え、他アーティストへの楽曲提供、プロデュースも積極的に行っている。

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聖地巡礼散歩〜かぞくいろの街を歩く〜

映画『かぞくいろ』の撮影のロケ地となっているのは、鹿児島県北西部に位置する風光明媚な海沿いの町・阿久根市。東シナ海に面した約40キロにも及ぶ美しい海岸線を有し、温暖な気候と相まって、新鮮な魚介類や四季折々の農産物が生産されており、「アクネ、うまいネ 自然だね」の統一ブランドで「食のまち阿久根」として全国に発信しています。

野生の鹿が棲む無人島「阿久根大島」、日本三大急潮「黒之瀬戸」、県指定名勝「牛之浜海岸」、3キロの砂浜が続く「脇本海岸」、そして西の海に沈む夕日など、様々な表情の絶景で人々を魅了します。また、春のうに丼祭り、秋の伊勢えび祭りなどの食のイベント、その年に50歳になる人たちが卒業した小学校の運動会に参加する「華の50歳組」というユニークな伝統行事も開催されます。恵みの海と豊かな大地の中で、市民がいきいきと暮らしています。

  • 聖地巡礼散歩〜かぞくいろの街を歩く〜
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Railways series

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人と人との絆や家族のあり方・人生を鉄道になぞらえて描く人気シリーズ

  • RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語
  • 無料配信中

    RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語

    一流企業に勤める49歳の筒井肇(中井貴一)は、家庭を顧みず、忙しく仕事に追われる日々を送っていた。そんなある日、故郷の島根で一人暮らしをしている母が倒れたとの連絡が入る。追い打ちをかけるように同期の親友の事故死の知らせが。それをきっかけに仕事一筋の人生に疑問を抱き始めた肇。「俺は、こんな人生を送りたかったのか」

    無料配信中
    作品詳細
人と人との絆や家族のあり方・人生を鉄道になぞらえて描く人気シリーズ
  • RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語
  • 期間限定 400円→200円

    RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ

    仕事一筋の鉄道運転士の滝島徹(三浦友和)は、気が付けば59歳。ずっと専業主婦として彼を支えてきた妻の佐和子(余貴美子)は55歳。徹の定年退職を1か月後に控えたある日、佐和子は結婚を機に辞めた看護師の仕事を再開すると宣言するが、徹は妻の申し出を理解しようとしない。ふたりは口論となり、ついに佐和子は家を飛び出してしまう。

    GYAOストアにて
    作品詳細
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