掲載期間:2018年1月10日~未定

「キネマ旬報ベスト・テン」特集

2018年1月「キネマ旬報ベスト・テン」発表。過去受賞作品の映像配信!

2018年1月「キネマ旬報ベスト・テン」受賞作品が決定! 過去受賞作を無料配信。また抽選で「キネマ旬報表彰式招待券」が当たるキャンペーンも実施中。

>過去受賞作の無料配信はこちら

>表彰式招待キャンペーン実施!詳細はこちら

【日本映画部門】

  • 日本映画第1位:映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ

    監督:石井裕也
    出演:石橋静河、池松壮亮、佐藤玲、他

  • 日本映画第2位:花筐/HANAGATAMI

    監督:大林宣彦
    出演:窪塚俊介、満島真之介、長塚圭史、他

  • 日本映画第3位:あゝ、荒野 前篇/後篇

    監督:岸善幸
    出演:菅田将暉、ヤン・イクチュン、木下あかり、他

  • 日本映画第4位:幼な子われらに生まれ

    監督:三島有紀子
    出演:浅野忠信、田中麗奈、南沙良、他

  • 日本映画5位:散歩する侵略者

    監督:黒沢清
    出演:長澤まさみ、松田龍平、高杉真宙、他

日本映画第6位:バンコクナイツ 監督:富田克也 出演:スベンジャ・ポンコン、スナン・プーウィセット、チュティパー・ポンピアン、他
日本映画第7位:彼女の人生は間違いじゃない 監督:廣木隆一 出演:瀧内公美、高良健吾、光石研、他
日本映画第8位:三度目の殺人 監督:是枝裕和 出演:福山雅治、役所広司、広瀬すず、他
日本映画第9位:彼女がその名を知らない鳥たち 監督:白石和彌 出演:蒼井優、阿部サダヲ、松坂桃李、他
日本映画第10位:彼らが本気で編むときは、 監督:荻上直子 出演:生田斗真、柿原りんか、ミムラ、他

【外国映画部門】

  • 外国映画第1位:わたしは、ダニエル・ブレイク

    監督:ケン・ローチ
    出演:デイヴ・ジョーンズ、ヘイリー・スクワイアーズ、他

  • 外国映画第2位:パターソン

    監督:ジム・ジャームッシュ
    出演:アダム・ドライバー、ゴルシフテ・ファラハニ、他

  • 外国映画第3位:マンチェスター・バイ・ザ・シー

    監督:ケネス・ロナーガン
    出演:ケイシー・アフレック、ミシェル・ウィリアムズ、他

  • 外国映画第4位:ダンケルク

    監督:クリストファー・ノーラン
    出演:フィオン・ホワイトヘッド、トム・グリン=カーニー、他

  • 外国映画第5位:立ち去った女

    監督:ラヴ・ディアス
    出演:チャロ・サントス・コンシオ、ジョン・ロイド・クルズ、他

外国映画第6位:沈黙-サイレンス- 監督:マーティン・スコセッシ 出演:アンドリュー・ガーフィールド、リーアム・ニーソン、他
外国映画第7位:希望のかなた 監督:アキ・カウリスマキ 出演:シェルワン・ハジ、サカリ・クオスマネン、他
外国映画第8位:ドリーム 監督:セオドア・メルフィ 出演:タラジ・P・ヘンソン、オクタヴィア・スペンサー、他
外国映画第9位:ムーンライト 監督:バリー・ジェンキンズ 出演:トレヴァンテ・ローズ、アシュトン・サンダース、他
外国映画第10位:ラ・ラ・ランド 監督:デイミアン・チャゼル 出演:ライアン・ゴズリング、エマ・ストーン、他

【個人賞】

日本映画監督賞:大林宣彦「花筐/HANAGATAMI」
日本映画脚本賞:石井裕也「映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ」
主演女優賞:蒼井優「彼女がその名を知らない鳥たち」
主演男優賞:菅田将暉「あゝ、荒野」「火花」「帝一の國」「キセキ-あの日のソビト-」
助演女優賞:田中麗奈「幼な子われらに生まれ」
助演男優賞:ヤン・イクチュン「あゝ、荒野」
新人女優賞:石橋静河「映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ」「PARKS/パークス」「密使と番人」
新人男優賞:山田涼介「ナミヤ雑貨店の奇蹟」「鋼の錬金術師」
外国映画監督賞:ケン・ローチ「わたしは、ダニエル・ブレイク」

【作品賞・個人賞】

  • 作品賞 日本映画第1位

    「映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ」

  • 作品賞 外国映画第1位

    「わたしは、ダニエル・ブレイク」

  • 主演女優賞 蒼井優

    「彼女がその名を知らない鳥たち」

    今回の受賞を、私の周りの方々がとても喜んでくれて、ああ、多くの人にお世話になっていただけた賞なんだなと、改めて思いました。ありがとうございました。

  • 主演男優賞 菅田将暉

    「あゝ、荒野」「火花」「帝一の國」「キセキ-あの日のソビト-」

    真ん中に立つことがひとつの目標だったので、こんな大きな賞をいただいたことに対して、気が引き締まります。これからもワンカットワンカット、真摯にやっていきます。

「キネマ旬報ベスト・テン」過去受賞作品を無料配信中。今後も、あの名作映画がゾクゾク配信!

  • セブン【外国映画/1996年6位】

    読者コメント:観終わった後、劇場入口のガラス窓から差し込む陽光にホッとした。この映画はショッキングで強烈な力を持っている。犯人は観客にも罠をしかけたのだ。(神奈川県・男性)

  • 2001年宇宙の旅【外国映画/1968年5位】

    GYAO担当者コメント:SF映画の金字塔的作品。難解なストーリーの中にも人類の進化に対するあくなき哲学の追求がある名作です。

  • 8 1/2【外国映画/1965年1位】

    GYAO担当者コメント:イタリアの映像魔術師フェリーニの最高傑作。虚構と現実が渦巻く世界と映像表現はその後の作風に多大な影響を及ぼしたと言われています。

  • アポロンの地獄【外国映画/1969年1位】

    GYAO担当者コメント:全世界に衝撃を与えたパゾリーニの傑作です。誰も知らなかった事実を敢えて過去から現在という時系列で描くドラマにしびれます。

  • ディア・ドクター【日本映画/2009年1位】

    読者コメント:余貴美子演じる看護師と香川照之演じる薬の営業マンが秀逸。鶴瓶演じるニセ医者の正体を二人がどこまで知っているのか曖昧にしたところがこの作品ならでは。(愛知県・男性)

  • ルートヴィヒ/神々の黄昏【外国映画/1980年2位】

    GYAO担当者コメント:ルードヴィヒ王のドラマを豪華絢爛だけでなく、ホモセクシャルも含めた甘美な映像で魅せるドラマは見ごたえ十分。

  • ゆれる【日本映画/2006年2位】

    読者コメント:ラストの兄の表情は、微笑か冷笑か憫笑か。説明過多で想像力を働かせようのない他の作品と異なって、不可解さが楽しい。(宮崎県・男性)

  • 犬神家の一族(1976)【日本映画/1976年5位】

    GYAO担当者コメント:石坂金田一はここから始まった!全体を取り巻く昭和初期感、情念渦巻く黒い人間関係とサスペンス。今でも色あせない傑作です。

  • 美しき諍い女【外国映画/1992年1位】

    読者コメント:画家がアイデンティティを見出そうとすることが自己崩壊にもつながりかねないというテーマ性は、印象深いものであった。(大阪府・男性)

  • 月はどっちに出ている【日本映画/1993年1位】

    読者コメント:崔監督は、現在の日本における人種問題を、同じようなテーマを扱った「愛について、東京」と対極の地点で撮り上げた。(東京都・男性)

  • ぼくたちの家族【日本映画/2014年5位】

    読者コメント:誰にでもいつかは起こるかもしれない。この映画はそんな家族の問題を、とてもリアルに見せてくれた。(神奈川県・女性)

  • セデック・バレ【外国映画/2013年4位】

    読者コメント:今まで民俗学や日本の占領史一部としてしか見てこなかった。エンディングで武士道になぞらえた彼らの倫理性の高さは、驚くべきものである。(長崎県・女性)

  • チルソクの夏【日本映画/2004年9位】

    読者コメント:画家がアイデンティティを見出そうとすることが自己崩壊にもつながりかねないというテーマ性は、印象深いものであった。(大阪府・男性)

  • リンダ リンダ リンダ【日本映画/2005年6位】

    読者コメント:少女たちの息遣いが伝わり、シンプルなライブシーンに心が熱くなった。ぺ・ドゥナほか女優陣の好演に拍手。(東京都・男性)

  • 誰も知らない【日本映画/2004年1位】

    GYAO担当者コメント:主演の柳楽優弥のカンヌ映画際が認めた演技はもとより、貧困、家族、社会のあり方における歪みをしっかり映像にした手腕は見事。

無料配信スケジュール

■セブン【外国映画/1996年6位】
配信期間:2017年11月18日~2018年1月26日
■2001年宇宙の旅【外国映画/1968年5位】
配信期間:2017年12月9日~2018年2月16日
■8 1/2【外国映画/1965年1位】
配信期間:2018年1月4日~2018年1月31日
■アポロンの地獄【外国映画/1969年1位】
配信期間:2018年1月5日~2018年2月4日
■ディア・ドクター【日本映画/2009年1位】
配信期間:2018年1月5日~2018年1月25日
■ルートヴィヒ/神々の黄昏【外国映画/1980年2位】
配信期間:2018年1月6日~2018年2月5日
■ゆれる【日本映画/2006年2位】
配信期間:2018年1月7日~2018年2月6日
■犬神家の一族 1976【日本映画/1976年5位】
配信期間:2018年1月8日~2018年1月21日
■美しき諍い女【外国映画/1992年1位】
配信期間:2018年1月9日~2018年2月8日
■月はどっちに出ている【日本映画/1993年1位】
配信期間:2018年1月9日~2018年2月8日
■ぼくたちの家族【日本映画/2014年5位】
配信期間:2018年1月10日~2018年1月23日
■セデック・バレ【外国映画/2013年4位】
配信期間:2018年1月10日~2018年2月9日
■チルソクの夏【日本映画/2004年9位】
配信期間:2018年1月11日~2018年2月10日
■リンダ リンダ リンダ【日本映画/2005年6位】
配信期間:2018年1月15日~2018年2月14日
■誰も知らない【日本映画/2004年1位】
配信期間:2018年1月17日~2018年1月30日
■髪結いの亭主【外国映画/1991年6位】
配信期間:2018年1月20日~2018年2月19日
■魂萌え!【日本映画/2007年8位】
配信期間:2018年1月23日~2018年2月22日
■KT【日本映画/2002年3位】
配信期間:2018年1月26日~2018年2月25日
■殺人の追憶【外国映画/2004年2位】
配信期間:2018年1月28日~2018年2月10日
■そこのみにて光輝く【日本映画/2014年1位】
配信期間:2018年1月29日~2018年2月11日
■パッチギ!【日本映画/2005年1位】
配信期間:2018年1月30日~2018年2月12日
■イル・ポスティーノ【外国映画/1996年1位】
配信期間:2018年1月31日~2018年2月27日
■闇の子供たち【日本映画/2008年6位】
配信期間:2018年2月1日~2018年2月28日
■午後の遺言状【日本映画/1995年1位】
配信期間:2018年2月5日~2018年3月4日
■凶悪【日本映画/2013年3位】
配信期間:2018年2月5日~2018年3月4日
■父と暮せば【日本映画/2004年4位】
配信期間:2018年2月6日~2018年2月19日
■百円の恋【日本映画/2014年8位】
配信期間:2018年2月9日~2018年3月8日
■歩いても 歩いても【日本映画/2008年5位】
配信期間:2018年2月9日~2018年3月8日
■ニーチェの馬【外国映画/2012年1位】
配信期間:2018年2月9日~2018年3月8日
■雪に願うこと【日本映画/2006年3位】
配信期間:2018年2月12日~2018年2月25日
■ぐるりのこと。【日本映画/2008年2位】
配信期間:2018年2月13日~2018年3月12日
■実録・連合赤軍 あさま山荘への道程【日本映画/2008年3位】
配信期間:2018年2月18日~2018年3月3日
■母なる証明【外国映画/2009年2位】
配信期間:2018年2月18日~2018年3月17日
■愛のむきだし(R15+)【日本映画/2009年4位】
配信期間:2018年2月23日~2018年3月8日
■セッション【外国映画/2015年7位】
配信期間:2018年2月23日~2018年3月15日
■英国王のスピーチ【外国映画/2011年3位】
配信期間:2018年2月24日~2018年3月9日
■ノー・マンズ・ランド【外国映画/2002年2位】
配信期間:2018年2月25日~2018年3月24日
■バベットの晩餐会【外国映画/1989年2位】
配信期間:2018年2月26日~2018年3月25日
■ペコロスの母に会いに行く【日本映画/2013年1位】
配信期間:2018年2月27日~2018年3月12日

「キネマ旬報ベスト・テン」とは

『キネマ旬報』は、1919(大正8)年に創刊され、現在まで続いている映画雑誌として、日本では最も古い歴史を誇ります。キネマ旬報賞の始まりは、当時の編集同人の投票集計により、まず1924年度(大正13年)のベスト・テンを選定したのが、その最初。当初は<芸術的に最も優れた映画><娯楽的に最も優れた映画>の2部門(外国映画のみ)でしたが、1926(大正15)年、日本映画の水準が上がったのを機に、現行と同様の<日本映画><外国映画>の2部門に分けたベスト・テンに変わりました。戦争による中断があったものの、大正時代から現在まで、継続的にベスト・テンは選出され続けています。

2018年2月「キネマ旬報ベスト・テン 第1位映画鑑賞会と表彰式」に25組50名様ご招待!Twitterのフォロー&ツイートで応募しよう。

日時:2018年2月12日(祝・月)
時間:11:00開場 20:00終了(予定)※途中入退場可
場所:文京シビックホール(東京都)
※新人男優賞の山田涼介さんはスケジュールの都合により、表彰式には代理の方が出席されます。
応募期間:2018年1月11日(木)~1月18日(木)
応募条件:
・GYAO!公式Twitterアカウントをフォローしている方
・日本国内にお住まいの方
・本応募条件に同意された方
応募方法:
1. GYAO公式Twitterアカウントをフォローする
2.応募期間中【2018年1月11日(木)~1月18日(木)】、GYAO公式Twitterアカウントをフォローし、ハッシュタグ「#キネマ旬報ベストテン表彰式_GYAO」を付けてツイートすると応募完了となります。
当選発表:2018年1月19日(金)より順次
当選連絡:厳正なる抽選の上、当選者にTwitter DMより連絡致します。

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応募要項はこちら

応募要項

抽選・当選発表
厳正な抽選の上、当選者を決定し、賞品の発送をもって発表にかえさせていただきます。
賞品のお届けは2月5日(月)より配送開始を予定。
※やむを得ない事情により賞品の発送が前後する場合がありますので予めご了承ください。
※賞品のお届け先は、日本国内のみとさせていただきます。
※お客様の住所・転居先が不明などで賞品がお届けできない場合は、当選を無効とさせていただきます。
※応募の受付、当選確認に関するお問合せ、及び応募後の住所等変更はお受けできません

ご注意事項
・応募は日本国内在住の方を対象とさせていただきます。
・本キャンペーンの内容及び賞品は予告なく変更させていただく場合があります。
・ご当選の権利はご本人様のみ有効となり、譲渡、変更、換金はできません。
・応募時にご入力いただく情報はSSLにより暗号化されて送信されます。
・本キャンペーンへのご応募の際、メールアドレスの入力ミス・登録後のメールアドレス変更につきご連絡がつかない場合、当選を取り消させていただく場合がございます。その他、ご応募に関して不正な行為があった場合、当選を取り消させていただく場合がございます。

個人情報について
お客様の個人情報をお客様の同意なしに業務委託先以外の 第三者に開示・提供することはありません(法令等により開示を求められた場合を除く)。

GYAO!ストアで過去受賞作品を配信中!

外国映画部門

  • ボルベール【2007年8位】

  • 愛、アムール【2013年1位】

  • トランボ ハリウッドに最も嫌われた男【2016年4位】

  • ミッドナイト・イン・パリ【2012年5位】

  • キャロル【2016年2位】 

  • セッション【2015年7位】

  • スポットライト 世紀のスクープ【2016年7位】

  • ルーム【2009年10位】

  • スラムドッグ$ミリオネア【2009年8位】

  • イレブン・ミニッツ【2016年8位】 

日本映画部門

  • 湯を沸かすほどの熱い愛【2016年7位】

  • シンゴジラ【2016年2位】

  • この世界の片隅に【2016年1位】

  • 恋人たち【2015年1位】

  • 舟を編む【2013年2位】 

  • かぞくのくに【2012年1位】

  • 悪人【2010年1位】

  • おくりびと【2008年1位】

  • フラガール【2006年1位】 

  • ALWAYS 三丁目の夕日【2005年2位】

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