PR企画 掲載期間:2017年7月14日〜8月14日

1.2017年最高の感動作、誕生!“泣ける小説”、ついに映画化!

刺激的なタイトルからは想像もできない物語の美しさと展開 原作にはない「12年後」を追加した、誰も知らない「その先」のストーリー

映画の世界観を見事に表現!Mr.Childrenの主題歌が心に響く“予告編”

母校の教師となった【僕】(小栗旬)は、教え子との会話から、膵臓の病に冒され余命幾ばくもないクラスメイト・桜良(浜辺美波)と過ごした高校時代の数ヶ月を思い出していた。「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから、【僕】(北村匠海)と桜良は次第に一緒に過ごすことに――。時を同じく、桜良の親友であった恭子(北川景子)も結婚を目前に控え、彼女と過ごした日々を思い出していた――。そして、桜良の死後12年を経て、明かされる彼女が伝えたかった想いとは・・・・・・?

登場人物

  • 山内桜良(浜辺美波)膵臓の病を患う高校2年生。【僕】のクラスメイト。クラスの人気者で、病を【僕】に知られてから、図書委員に立候補する。病のことは、家族と【僕】以外は誰も知らない。コメント&プロフィール
  • 【僕】(北村匠海)図書委員。他人に興味がなく、いつも本を読んでいる、クラスいち地味な少年。病院で偶然「共病文庫」を拾ったことをきっかけに桜良と急接近し、桜良の「仲良しくん」としてクラスの噂の的になる。コメント&プロフィール
  • 恭子(北川景子)実家の花屋で働いており、結婚を目前に控えている。親友の桜良がしていたイヤリングを今でも大切にしているが、桜良を失った喪失感を未だに抱えている。コメント&プロフィール
  • 【僕】(小栗 旬)高校の国語教師。母校に赴任後、取り壊しが決まった図書館の蔵書整理を頼まれたことから、12年前の桜良との思い出を回想し始める。コメント&プロフィール
山内桜良(浜辺美波)
コメント
台本を読んだときに、印象的なセリフやシーンが多かったので、実際に演じるのをとても楽しみにしていました。タイトルには、最初びっくりしたんですが、読み進めるうちに美しい世界観に心を動かされました。桜良ちゃんは、ずっと笑顔ですが、自分が病気であることを知りながら、友達や家族のために笑っている女の子。役に出会ってから、一生懸命に笑っている彼女の姿をずっと想像していたので、そこは大事に作り上げていこうと考えていました。
撮影に入る前「桜良ちゃんと【僕】の関係性や距離感をイメージするのが難しいです」と監督に伝えたところ、「それくらいのほうがいい」と言ってくださったので、安心しました。桜良ちゃんは、仲よくなっても、友達や恋人になるために、あと一歩を踏み込んだりはしないという独特の距離感がありましたから、言葉にできない桜良ちゃんと【僕】との関係を表現するのは難しくて、撮影をしながら、少しずつ感覚を掴んでいきました。
この作品は、それぞれの登場人物たちの想いが交差していくお話なんですが、桜良ちゃん自身もすごく真っ直ぐな想いを抱いていて、懸命に毎日を生きているので、そんな彼女のことを考えながら、笑顔ひとつひとつに想いを込めて演じました。なので、彼女の想いが少しでも多くの人に届くといいなと思っています。

プロフィール
2000年8月29日生まれ。石川県出身。2011年 第7回「東宝シンデレラ」オーディションニュージェネレーション賞を受賞、同年『浜辺美波〜アリと恋文〜』で映画主演デビューを飾る。人気アニメの実写ドラマ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」(15/CX)の本間芽衣子(めんま)役やNHK連続テレビ小説「まれ」(15)への出演で話題となり、その後も『映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』(16)『咲 -Saki-』(17)『亜人』(17・9月公開予定)と出演が続き、若手女優として人気を集めている。

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【僕】(北村匠海)
コメント
オーディションの段階からこの役は、僕に合っているんじゃないかと感じました。台本を読んでいるときには、【僕】という人間が、何を考えているのか、手に取るように分かり、撮影中は、徐々に役柄と僕自身が重なっていくのを感じていました。
撮影が始まって、真っ先に監督に提案したのも、【僕】が持つ癖でした。歩幅は狭くて、歩くのは早い。人と話すときは、目を見れずに首元あたりを見ている…など、しぐさ含め、台本を一回読んだ印象のまま、自分だったら…と考えて、役を作っていきました。
監督と最初に話した【僕】のイメージと自分が抱いていた役柄の印象が同じだったので、そのままで演じることができたと思います。初主演の映画で、二度目となる月川監督とご一緒できたこと、尊敬している小栗さんと同じ役を演じることができたことは、運命だなと思っています。
本編を通じて、桜良と【僕】の関係から、切なさや儚さをすごく感じたので、是非、たくさんの方にも言葉では言い表せない二人の関係を感じていただきたいと思っています。また僕自身、出演している作品を観て、人目を気にせず泣いてしまったのは初めての体験だったので、すごく驚きました。二人の関係性がラストに向けて変化していくところは、大きな画面で観ていただけると美しい映像とともに体感できるので、映画ならではの醍醐味を感じていただけると思います。

プロフィール
1997年11月3日生まれ。東京都出身。『DIVE!!』(08)にて映画初出演、2013年には、ダンスロックバンド「DISH//」のメンバー(Vo&Gt)としてメジャーデビューし、音楽・映像それぞれのフィールドで活躍を重ねる。その他に、『陽だまりの彼女』(13)『信長協奏曲』『ディストラクション・ベイビーズ』(16)、ドラマ「ゆとりですがなにか」(16/NTV)「仰げば尊し」(16/TBS)と話題作への出演が続き、今後の活躍が注目される若手俳優。

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恭子(北川景子)
コメント
脚本を初めて読んだときは、桜良と【僕】に起きる出来事に哀しくて泣きました。衝撃的で、喪失感を感じてたくさん泣いてしまったんですが、本編を拝見して、清々しさや前向きな気持ちを抱くことができ、とても印象的な体験でした。
明日のことは分からないですし、今日を大切にしなければいけない、ということは、皆さん考えていることだと思うのですが、作品では、「1日をどういう風に生きるのか?」「生きることとはどういうことなのか?」まで描いているように感じました。また、桜良と【僕】を見ていると、人との関係性や人とのつながりが、生きるということなんだと発見する場面がいくつもありました。もし、もう一度高校生活を過ごせるのであれば、こんな風に人と出会って、こんな風に人間関係を築いてみたかったなと思うくらいです。
ただの病気ものでもないですし、ただのライトなラブストーリーではない、真っ直ぐな青春物語で、ヒューマンドラマになっていることを知ってもらいたいですし、老若男女、たくさんの人に観て頂きたいです。観終わったあと、明日から毎日どういう風に生きようかなと思える作品になっていますし、主演の二人がすごく瑞々しくて、青春の一瞬の煌めきを感じる映画になっていると思います。

プロフィール
1986年8月22日生まれ。兵庫県出身。
【主な出演映画】
『間宮兄弟』(06)『真夏のオリオン』(09)『パラダイス・キス』(11)『映画 謎解きはディナーのあとで』(13)『抱きしめたい』『悪夢ちゃん The 夢ovie』(14)『HERO』(15)『の・ようなもの のようなもの』(16)『破門 ふたりのヤクビョーガミ』(17)『探偵はBARにいる3』(17・冬公開予定)

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【僕】(小栗 旬)
コメント
原作は表紙に惹かれて、即買いました。映画のお話を頂く前から読んでいて、シニカルな主人公でありながら、最後には彼を愛してしまう魅力的な内容に素直に感動しました。僕にはなかなか理解し難いキャラクターではありますが、一人で生きることのできる強さを持つ【僕】の姿は、すごく逞しいと思います。
【僕】を演じる上で、匠海くんと同一人物に見せることは意識していました。以前から、匠海くんのことは知っていて、なんとなく「彼であればこうしてくるのかな・・・」といった想像が出来たので、それは今回の役に大きく影響したように感じています。
学生時代の二人がとっても初々しく、彼らの時期にしか出せない儚さ、純粋さが溢れ出ていました。また、【僕】が共病文庫を読むシーンでは、桜良目線から【僕】に対しての想いに触れることができて、ぐっときましたし、あの一連の流れは、より二人の取り戻せない時間を感じました。
桜良と【僕】の関係は、いろんな想いから、越えてはいけないと思っている一線があって、「好き」という言葉を言ってしまうと、全てが壊れてしまうような空気感があります。
タイムリミットがある中で生きていかなければいけないというのは、そう簡単には言えない言葉があるように思いました。キラキラしながら“好き”や“嫌い”だけでは語れない、心が洗われる作品になっていると思います。

プロフィール
1982年12月26日生まれ。東京都出身。
【主な出演映画】
『宇宙兄弟』『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』(12)『少年H』(13)『ルパン三世』(14)『ギャラクシー街道』(15)『信長協奏曲』『テラフォーマーズ』『ミュージアム』(16)『追憶』(17)『銀魂』(17・7月公開予定)

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2.なぜこんなに泣けるのか?涙なしでは見られない感動作に絶賛の声、続々!

近年、数多く作られているティーン向けの青春映画とは一線を画す本作。一見ホラー小説のようなタイトルだが、実際は重い膵臓の病気を患うヒロインと【僕】との淡い恋が描かれた青春映画となっている。12年後の【僕】が再び過去と向き合う回想シーンも、涙を誘うこと間違いない!

Yahoo!映画レビューに集まった感動の声に、あなたもきっと共感する!

  • 「初めて映画で泣きました。」原作のファンかつ映画で泣いたことないので泣けるかな?と思って行ったのですが嗚咽を漏らすくらい泣いてしまいました。普段は映画辛口ですが大満足の☆5! 「泣かないだろうと思っていたのに…」原作を読んでいてストーリーは分かっていたので、泣かないだろうと思っていたのに…北村くんの演じた主人公の涙にやられました。やっぱり切ないですね。 「原作を生かす」映画化すると聞いたときは、嬉しい反面、ありきたりな感じ(キャストなど)だったら嫌だなと思っていた。観た結果、少し相違点はあるものの、原作の良さが生かされている。終盤は泣きっぱなしで、ハンカチは必須。 「予想に反して」原作を知らず…題名から猟奇的な内容かと思いきや、感動の作品でした。邦画ということであまり期待していなかったのですが、学生時代の二人の演技が良かったです。小栗旬の落ち着いた演技もさすが!でした。 「儚く美しい青春映画☆君に伝えたかった想い」この刺激的なタイトルに惹かれた。どんなストーリーなのか。感動なんて、できるのか。原作を読まずに鑑賞した私。…結果、ごめんなさい。初めから終わりまで、泣きっぱなしの115分間。
  • 「Pureに惹かれあう思い」本当に辛い時って、人はただ単に苦しむのではなくて、その苦しさから逃れるために、明るく元気に振る舞い、はしゃぎ回る、その姿はかえって辛くなります。 「青年期の役者が光る」小栗旬や北川景子も良いですが、青年期を演じた役者二人が良かった。自分の終わりがわかってるのに、あんなに明るく振る舞えるなんてこと、自分にはできないだろう。 「前向きになれそう」主人公の女の子が重病にもかかわらず、前向きで明るく一生懸命生きてる姿に観てるこちらが元気を貰えそうです。最後に涙しますので、ハンカチを忘れずに。 「せつない。」大好きな原作だったので、内容が変わっちゃうと嫌だなぁ、と思ってたけど、なかなか忠実で、キャストのみんなもよかったです。過去と現在の行き来も、すごくよかった。 「泣きました!」予告など見て泣くとわかっていたけど、やはり泣きました!ヒロインの笑顔が素敵過ぎて、病気でもこれだけ回りを思う姿も素晴らしかった!結末を知ってもう一度見たくなる映画でした!

その他の感動の声はこちら(Yahoo!映画)

合わせて見たい!“泣ける映画”をご紹介!

  • 世界の中心で、愛をさけぶ世界の中心で、愛をさけぶ

    純愛とその喪失感を描いた感動のラブ・ストーリー

    作品詳細はこちら(Yahoo!映画)
    いま、会いにゆきますいま、会いにゆきます

    死んだはずの妻と再会し奇妙な共同生活を送る同名小説の映画化

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    きみに読む物語きみに読む物語

    身分違いの純愛を貫く若き恋人の愛を描く珠玉のラブストーリー

    作品詳細はこちら(Yahoo!映画) GYAO!ストアでみる
    タイタニックタイタニック

    アカデミー賞作品賞ほか全11部門受賞のパニック・ラブロマンス

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  • 余命1ヶ月の花嫁余命1ヶ月の花嫁

    末期ガンに冒された若い女性の生涯を描く、感動の実話を映画化

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    私の頭の中の消しゴム私の頭の中の消しゴム

    “若年性アルツハイマー”と闘うカップルの感動ストーリー

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    おおかみこどもの雨と雪おおかみこどもの雨と雪

    おおかみおとこと人間の女性による、運命的なラブストーリー

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    猟奇的な彼女猟奇的な彼女

    韓国No.1ヒットの記録を打ち立てたラブ・コメディ

    作品詳細はこちら(Yahoo!映画)

3.原作は累計発行部数200万部を超え、数々の賞を受賞したベストセラー小説!

小説投稿サイトに掲載されていた作品を担当編集が発見したことから、書籍化が決定した原作「君の膵臓をたべたい」。作家・住野よるのデビュー作となる。作中で描かれるのは“恋愛”とも“友情”とも言い表せない、二人の高校生の“関係性”。ヒロイン・桜良と【僕】への共感、そして想像もつかない物語のラストに涙する声が多く寄せられた。その感動の波は、ティーンのみならず、その親世代にまで広がり、現在では、小学生~大人まで世代を問わず支持され、爽やかな青春物語として、発売から1年半以上経った現在でも人気を博している。

Yahoo!ブックストア限定立ち読み増量中!

君の膵臓をたべたい

君の膵臓をたべたい

著作:住野よる
価格:1,120円+税89円
発行:扶桑社

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君の膵臓をたべたい 上巻

至高の青春小説を「ひとひら」の名手が
完全コミック化!
ベストセラーの感動をそのままコミックで!

君の膵臓をたべたい 上巻

著作:桐原いづみ
原作:住野よる
価格:500円+税40円
発行:扶桑社

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【受賞一覧】「本屋大賞」2016第2位 / 「ダ・ヴィンチBOOK OF THE YEAR」2位 / 「2015年 年間ベストセラー」6位(文芸書・トーハン調べ) / 「読書メーター読みたい本ランキング」1位 / 「2016年 年間ベストセラー」総合4位、単行本フィクション1位 / 2016年12月、 第3回Yahoo!検索大賞 カルチャーカテゴリ 小説部門

4.トレンドニューススペシャルインタビュー【第1弾】今の若い世代を表現!浜辺美波&北村匠海【第2弾】Coming soon

浜辺美波&北村匠海、みずみずしい演技を披露

――衝撃的なタイトルで話題になった小説ですが、ご自身が出演することになったとき、どんな印象を持ちましたか?

浜辺: インパクトのあるタイトルに、とても興味が沸きました。小説の背景の絵とタイトルのアンバランスさも魅力的に感じました。

北村: 最初はやっぱり衝撃的な内容のイメージでしたが、原作や脚本を読んでみて、このタイトルの持つ美しさや、はかなさを徐々に感じるようになりました。いい意味で、このタイトルによって第一印象がショッキングであって欲しいと思えるんです。それで映画を観て、その第一印象が美しく解消されてくれればいいなって思います。

――お二人が演じた桜良と【僕】という役柄についてはどう感じていますか?

浜辺: 桜良ちゃんは、男子にも女子にも好かれる、私が今まで見たことがない女の子。すごくまぶしかったし憧れました。私自身はとても内向的で桜良ちゃんとは真逆で暗いので(笑)、理想的な女の子でした。共通点は少なかったのですが、唯一一緒だと思ったのは、桜良ちゃんは、つらいときこそ笑顔でいようという子。私も「つらいときには口角を上げると幸せになれる」という考えが好きなので、その部分は共感できました。

北村: 自分も中学生時代、人と壁を作っている部分があって。その距離感が【僕】という役と似ていて、とても共感できたんです。月川監督との【僕】に対するイメージも一致していて、芝居で試す癖や声のトーンも生かされていきました。役者として、とてもやりがいがある、楽しい現場でした。

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特別編 トレンドニュース編集部も号泣!キミスイのおすすめポイント!

「君の膵臓をたべたい」というホラーチックなタイトルとは対極にあるような美しい青春ストーリーが展開していきます。
“難病もの”“はかない命”と切ないキーワードが満載ですが、決してお涙ちょうだいではなく、前に進む希望が満ち溢れているところも素敵な作品です。

5.Mr.Children 新曲「himawari」感動のラストを彩る!

主題歌シングル 7月26日リリース Mr.Children「himawari」ミュージックビデオ

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桜井和寿(Mr.Children)コメント この物語の中にある苦しい程の美しさ、強さ、優しさ、残酷さそれらを包みながらも更に拡がりを持って押し出していける、そんな音を探して、やっとのこと辿り着いた曲は、自分の想像を超え、また新しい力を与えてくれるものでした。この映画に、物語に感謝です。

Mr.Children プロフィール

収録内容

【初回生産限定盤】CD + DVD

品番:TFCC-89627 / 価格:¥1,648 +tax
DVD「Documentary Of himawari」
君がいた夏
(25th Anniversary Day -2017.5.10 NAGOYA- )

【通常盤CD】

品番:TFCC-89628 / 価格:¥1,389 +tax
Mr.Children プロフィール
1992年ミニアルバム「EVERYTHING」でデビュー。1994年シングル「innocent world」で第36回日本レコード大賞、2004年シングル「Sign」で第46回日本レコード大賞を受賞。「Tomorrow never knows」「名もなき詩」「終わりなき旅」「しるし」「足音 〜Be Strong」など数々の大ヒット・シングルを世に送り出す。これまでに35枚のシングル、18枚のオリジナルアルバム、4枚のベストアルバムをリリース。
2017年1月にNew Single「ヒカリノアトリエ」をリリース。3月からは全国ホールツアー「Mr.Children Hall Tour 2017 ヒカリノアトリエ」、そして6月からは待望の全国ドーム&スタジアムツアー「Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25」の開催が決定している。
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6.Yahoo!路線情報 プレゼントキャンペーン

映画の舞台となった「博多」と「太宰府」。その二つの町を結ぶ、路線クイズに答えて、キャストサイン入りポスター(サイン:浜辺美波・北村匠海・北川景子・小栗 旬)を手に入れよう!【応募期間】7月14日(金)~7月30日(日)

【応募方法】1.クイズの問題を確認する/2.Yahoo!路線情報で検索結果を調べる/3.GYAO!特集ページの下記、応募ボタンから応募する
キャストサイン入りポスター2名様にプレゼント!
【Q】2017年7月28日(金)10:00に博多駅から太宰府駅に向けて出発した場合の最短所要時間は?※検索時に「歩く速度」の設定を「少しゆっくり」にしてください
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抽選・当選発表

厳正な抽選の上、当選者を決定し、賞品の発送をもって発表にかえさせていただきます。
賞品のお届けは8月中旬〜下旬の予定です。
※当選はお一人様1回限りとさせていただきます。
※やむを得ない事情により賞品の発送が若干遅れる場合がありますので予めご了承ください。
※賞品のお届け先は、日本国内のみとさせていただきます。
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お客様の個人情報をお客様の同意なしに業務委託先以外の 第三者に開示・提供することはありません(法令等により開示を求められた場合を除く)。

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7.「君の膵臓をたべたい」公開記念 reU fundingでチャリティーオークション実施中【実施期間】7月25日(火)~8月1日(火)

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