PR企画 掲載期間:2019年6月7日〜7月7日

すべてが、終わる。

X-MEN ダークフェニックス

6/21(金) #最後のXメン

フェニックス覚醒、X-MEN終焉。

X-MENキャストが祝福 特別映像X-MENセレブレーション

原作コミックの中で最重要作と言われ、その後のアメコミ界隆盛の礎となった「ダーク・フェニックス サーガ」に基づく『X-MEN』シリーズ最終章

キーワード1・マーベル史上最強制御不能の暴走

誰にも止められないダーク・フェニックスの脅威のパワーを目撃せよ!

X-MEN最強メンバー“ジーン”のダークサイドが暴走する

特殊能力を持つミュータントたちで結成されたX-MENは、人類と共存し平和を守っていた。
そんなある日、主要メンバーのジーン・グレイが宇宙でのミッションの事故によって謎の熱放射を浴びてしま
い、心の闇に潜んでいた彼女のもう一つの人格“ダーク・フェニックス”を覚醒させてしまう。
強大なパワーを持つジーンを、親代わりのプロフェッサーXやジーンの恋人のサイクロップスらも制御で
きなくなってしまう。そんなジーンを救おうと仲間たちは手を差し伸べるが、
彼女の解き放った力が思いがけない悲劇を引き起こす。

取り返しのつかないことでさらに孤立するジーンのパワーを利用しようと近づく謎の女
地上の全生命体を滅ぼしかねない<最大の脅威>となった“ダーク・フェニックス”の力は、
ジーン自身にもコントロールできず暴走。
プロフェッサーXの旧友にして宿敵のマグニートーでさえ、彼女を止めることはできなかった。
絶体絶命の危機が迫る中、危険視され、拘束されるX-MENたち。
世界の滅亡を回避するため、仲間だったジーンの暴走を止めるため彼女を抹殺すべきか
否かで意見を対立させるX-MENは、
地上最大の脅威と化した最強の敵“ダーク・フェニックス”に立ち向かう術はあるのか―。

キーワード2・最強の味方「X-MEN」が最大の脅威「敵」に

一人の女性ミュータントの覚醒が世界を破滅へと導く

ダーク・フェニックス/ジーン・グレイ

ダーク・フェニックス/ジーン・グレイ

プロフェッサーX

プロフェッサーX

ミスティーク

ミスティーク

サイクロプス

サイクロプス

ストーム

ストーム

クイックシルバー

クイックシルバー

ナイトクローラー

ナイトクローラー

謎の女

謎の女

マグニートー

マグニートー

ビースト

ビースト

セレーネ

セレーネ

アリキ

アリキ

X-MENの主要メンバーである女性ミュータント、ジーン・グレイは、ある宇宙ミッションの事故が原因で内なるダークサイド“ダーク・フェニックス”が覚醒する。強大なパワーを持つその力は、ジーン自身にもコントロールできず暴走してしまう。最強の味方と思っていた仲間が最凶の敵に。地球上の全生命体をも滅ぼす圧倒的スケール、そしてジーンの苦悩が物語に厚みを与え、X-MEN史上最もエモーショナルな結末へと導く。

キーワード1・マーベル史上最強制御不能の暴走

ヒストリー・本当に最後!? シリーズ20年の歴史に幕 これを見れば予習復習バッチリ

  • 歴代キャストがシリーズを振り返る!【X-MENレガシー特別映像】

  • 伝説のコミック“ダーク・フェニックス・サーガ”原作者が語るスタン・リーと映画誕生秘話

We Love X-MEN!キャストが語る #Xメンが好き

  • ソフィー・ターナー
    ジーン・グレイ

  • ジェシカ・チャステイン
    謎の女

  • マイケル・ファスベンダー
    マグニートー

  • ジェニファー・ローレンス
    ミスティーク

  • ニコラス・ホルト
    ビースト

  • タイ・シェリダン
    サイクロップス

  • エヴァン・ピータース
    クイックシルバー

  • アレクサンドラ・シップ
    ストーム

  • コディ・スミット=マクフィー
    ナイトクローラー

その他の関連映像はこちら

マーベル・コミック史上 最長の映画シリーズ 『X-MEN』が終結

1963年に登場して以来、長きに渡り愛されているヒーロー・チーム、X-MEN。突然変異によって超人的能力を身に付けたこのミュータントたちの活躍を描いたコミックは、マーベル史上最高の5億部超えの総発行部数を誇る。今や映画界を席巻するマーベルだが、2000年に本格的に
ハリウッドに参入した際に、最初に放ったのが『X-MEN』であったことは、そういう意味では必然的だった。
その後、映画版『X-MEN』はシリーズ化され、『アベンジャーズ』よりも早くユニバース展開されたのはご存知のとおりだ。
そんなメガヒット・シリーズが現行のキャストを配した作品としては、いよいよ最終章を迎える。

ヒストリー/すべては紀元前から始まったミュータントの歴史

X-MEN:
ファースト・ジェネレーション

人類を支配し世界征服を企む邪悪なミュータントを止めるため、若き日のプロフェッサーXとマグニートーが、ミスティークら若いミュータントを集めたX-MENを結成。しかし、マグニートーは戦いの中で人類に大きく失望。過酷な運命は彼らの絆を引き裂き、人類との“共存”か“支配”かという正反対の道へ導いてしまう。(2011年公開)

X-MEN:アポカリプス

長い眠りから目覚めたアポカリプスが、新たな黙示録の四騎士を従え、地塗りによる堕落した世界を浄化し、ミュータントによる支配社会の創造を図る。苦戦を遂げる中、プロフェッサーXの訴えでジーンが自身に眠るフェニックスフォースを開放し、アポカリプスを消滅。(2016年公開)

X-MEN:ダーク・フェニックス

アポカリプスとの戦いから約10年。ジーンは宇宙での事故が原因でダークサイドが増幅。彼女の内に封じ込められていたもうひとつの人格<ダーク・フェニックス>が解き放たれ、X-MENもろとも人類が全滅しかねない危機が訪れる。(2019年公開)

X-MEN:フューチャー&パスト

ミュータント排斥ロボットのセンチネルによって、地球滅亡の危機を迎える。この危機に、プロフェッサーXとマグニートーが手を組み、センチネル創造のきっかけとなった、ミスティークによるボリバー・トラスク博士の暗殺を食い止めるため、ウルヴァリンの魂を1973年にタイムトラベルさせる。(2014年公開)

最古のミュータント、アポカリプスが誕生

アポカリプスが、“神”エン・サバ・ヌールとして、黙示録の四騎士を従え古代エジプトに君臨。しかし裏切り者の手によって封印される。

2023年の地球の危機を回避するため、ウルヴァリンの魂が送り込まれる。ミュータント排斥ロボット・センチネル創造のきっかけとなったミスティークによるボリバー・トラスク博士の暗殺を食い止め、歴史を改変させる。新たな未来が始まる。

X-メン

DNAの突然変異により超人的なパワーを持つ“進化した人類=ミュータント”。そんなミュータントを社会から迫害し「差別法案」を唱える人類の絶滅を企てるマグニートー率いるテロリスト集団。対して、プロフェッサーX率いるX-MENは、人類との共存を目指し、同じミュータントである彼らと戦い、計画を阻止する。(2000年公開)

X-MEN2

マグニートーによる人類絶滅計画を未然に防ぐ事に成功したX-MEN。しかしミュータントを憎悪する軍人ストライカーのミュータント抹殺計画によって、プロフェッサーXが誘拐され洗脳を受ける。X-MENは宿敵であったマグニートーと手を組み、ミュータント最大の危機を回避する。(2003年公開)

X-MEN:ファイナルディシジョン

ミュータントの能力を消去し普通の人間にすることのできる新薬“キュア”が開発される。ミュータント社会が大きく揺れる中、キュア根絶を担うマグニートーは、開発のカギとなる少年ミュータント、リーチを誘拐。人類とミュータントの全面戦争回避のため奔走した結果、X-MENは衝撃の結末を迎えることになる。(2006年公開)

『X-MEN』シリーズ初のR指定作品。末期がんの治療によって不死身の肉体を手に入れたのと引き換えに、全身の皮膚がただれたため、自作のマスクとコスチュームで身を包んだおしゃべりでお茶目な“無責任ヒーロー”。過激な発言とノリの軽さが世界中で愛されている。

どんな傷でも瞬時に治せる驚異的な治癒能力に加え、地上最硬の超合金“アダマンチウム”で覆われた骨格と巨大な爪を武器に持つ。X-MENを引っ張る存在として人気を博し、3作のスピンオフが公開された。

SPECIAL これだけは知っておけ!x-men:ダーク・フェニックス

緊急特別講座

アイドルグループ、Chubbiness(チャビネス)のメンバーとして活動後、2019年3月にメンバー全員と共に卒業。現在は大好きなアメコミ知識を活かし、多方面で活躍中。

1973年⽣まれ、映画ライター。アメコミ映画を中⼼に「映画秘宝」(洋泉社)などに執筆。著書に『マーベル映画究極批評』(イースト・プレス)『シュワルツェネッガー主義』(洋泉社)など。

アメコミをこよなく愛する女とアメコミを知り尽くした男が「X-MEN」シリーズの奥深さを、初心者にもわかりやすく徹底解説!

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