PR企画 掲載期間:2017年5月8日〜6月9日

ちょっと今から仕事やめてくる 20175/27ROADSHOW

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イントロダクション

すべての“働く人”が共感して泣いた。60万部突破のベストセラー小説が待望の映画化!

生きるって、希望を持つことなんだよ
今の時代に即した重いテーマ「長時間労働」「パワハラ」「自殺」などを扱い、すべての“働く人”の共感の涙を誘った小説『ちょっと今から仕事やめてくる』。そのベストセラー原作の映画化にあたって豪華キャスト&スタッフが集結。謎の男・ヤマモトを演じるのは、初の大阪弁での演技も注目の福士蒼汰。ブラック企業で働くサラリーマン・青山隆に工藤阿須加。監督は『八日目の蟬』『ソロモンの偽証』の成島出。さらに、号泣必至のエンディングに流れる主題歌「心」をコブクロが担当した。

スペシャル映像

インタビュー、メイキング映像盛りだくさん!映画の魅力を詰め込んだナビ番組を配信中

ナビ番組1を見る キャクター編 ナビ番組2を見る メイキング編

ストーリー

突然現れたヤマモトは本当に友達?それとも幽霊?

駅のホームで突然声をかけてきた、幼馴染を名乗るヤマモトは一体何者なのか?謎につつまれたヤマモトの目的は?謎1 いつもアロハシャツとビーチサンダル・・・彼の職業は?謎2 3年前に自殺していた!?実は幽霊なのか?謎3 なにかと青山の世話を焼いてくれるそのワケは一体? 予告編を見る 特別映像を見る

人物相関図

原作

60万部突破のベストセラー小説 北川恵海 大阪府吹田市生まれ。「ちょっと今から仕事やめてくる」で第21回電撃小説大賞<メディアワークス文庫賞>を受賞しデビュー。<br>珈琲と紅茶、甘いものとテレビと音楽をこよなく愛する。

立ち読みする 購入する

監督

成島 出 1961年4月16日生まれ。山梨県出身。初監督作品「油断大敵」にて第23回藤本賞新人賞、第26回ヨコハマ映画祭新人監督賞を受賞。翌年、「フライ、ダディ、フライ」で第20回高崎映画祭若手監督グランプリ受賞。2012年には「八日目の蝉」で第35回日本アカデミー賞最優秀監督賞、第62回芸術選奨文部科学大臣賞映画部門を受賞した。

プレミアムGYAO!にて成島監督作品を配信中!

八日目の蝉

PLAY

ソロモンの偽証

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主題歌

映画のために書下ろした新曲 コブクロ「心」5/24(水)に映画「ちょっと今から仕事やめてくる」の主題歌であるシングル「心」をリリース。<br>7/8(土)から、KOBUKURO LIVE TOUR 2017を実施。

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劇中歌はいま注目すべきヒップホップアーティストAr juna

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ちょっと今から仕事やめてくる 公式サイトはこちら 公式Twitter
この「心」という楽曲は、映画『ちょっと今から仕事やめてくる』の書き下ろしとして作りました。
僕自身、営業職として、外回りをしていた経験があります。高卒で新卒入社の僕は、その環境しか知らず、 「社会とはこういうものだ」「働くとはこういう事だ」と思い込みただ無我夢中で働いていました。
働く事で、自分を知り、楽しい経験も数多く出来ました。しかし、心はボロボロなのに、身体だけで出社している様な日もありました。
この映画を見て、リアルに思い出した事が沢山ありました。その記憶が突き刺さった場所には、あの頃、うまくコントロール出来なくなっていた「心」がありました。
自分の中には、「心」というもう一人の存在があり、一心同体で、一人の人間として生きていると感じます。
体が心を無視すると、何も感じなくなり、どこかで歯車が狂い始めます。心が体を無視しても、同じです。
「心」は、他人には見えないので、顔は元気そうにしても実は、心は萎れ、今にも腐ってしまいそうな人だっています。
しかし、風も光も入らない場所に心を閉じ込めておけば、腐るのは自然の摂理で誰かが気付いてあげなければ、心はそのまま朽ちてしまいます。
そんな心に、光や風を送るのも、守るのも、自分しかいないと思うのです。 心が生き生きし始めると、様々なイメージが沸き、閉じこもっていた時とは全然違う自分になれます。
「心と生きること」それが、自分の人生を変えるという事をこの曲を通して、感じてもらえたら嬉しいです。

劇中歌は今注目すべきヒップホップアーティスト Ar juna

【 アーティスト名 】

Arjuna

【 曲名 】

GRANDIOSO ( life is not so bad ) prod.by Chaki Zulu

【 プロフィール 】

kiLLaのラッパー。
kiLLaとは…… ラッパーのYDIZZY, Arjuna, Blaise, KEPHA、DJのNo Flower、VJのYESBØWY、それに加えデザイナー、
トラックメイカーと現在9人のメンバーから成る、 TOKYOを代表するHIPHOPクルー。
ハードでドラッギーなリリックにベースが効いたトラック、パンクロックを彷彿させるような縦乗りライブが特徴。
音楽のみに留まらず、ファッション、パーティオーガナイズ、ブランド制作などクリエィティブな活動を繰り広げている。
また、2016年12月にはkiLLaクルーオールメンバーによる1st “kiLLa EP vol.1”をデジタルリリースし、
今後のユースカルチャーを牽引するべく、現在では日本のみならず世界を飛び回りパフォーマンスをしている。

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