ASTROBOY 鉄腕アトム 第14話 ミクロの大冒険
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ウランの体に小型ロボット「マイクロバグ」が侵入する。アトムはマイクロバグを退治するために、ミニミニ博士の作ったエクスプロータンクで、体の小さな分身を作りウランの内部に入っていく。しかしミニアトムは、ウランの体を傷つけられないため、なかなか攻撃できない。そうしているうちにマイクロバグはウランの記憶を攻撃し始める。次々と壊されていくウランの記憶、このままではアトムがお兄さんである記憶も消えてしまう。それどころか、ウランの電子頭脳のみならずアトムの電子頭脳まで壊されてしまう。その時、ミニミニは抜け殻となった本体のアトムを連れ去ろうとする。 実は全てミニミニによって仕組まれたことだったのだ。学者の姿をしたミニミニは兵器ブローカーで、人工頭脳を省いたアトムの体を盗み、兵器として生産しようとしていたのだ。それを知ったミニアトムは最後の力を振り絞ってマイクロバグを倒し、ウランの体を抜け出し、元の姿に戻ってミニミニを捕まえる。

キャスト
アトム:津村まこと ウラン:丸山美紀 お茶の水博士:勝田久 天馬博士:大和田伸也 田鷲警部:銀河万丈 ヒゲオヤジ:富田耕生 如月夕子:川瀬晶子 アトラス:檜山修之 ロビタ:龍田直樹 タマオ:くまいもとこ ケンイチ:佐藤ゆうこ シブガキ(四部垣):千葉進歩 プルートゥ:大塚明夫 エプシロン:平松晶子 青騎士(ブルー・ボン):田中秀幸 フランケン:サンプラザ中野 写楽:伊藤美紀 和登:MEGUMI 猿田博士:堀勝之祐 ロック:藤井フミヤ 火の鳥:竹下景子
スタッフ
原作:手塚 治虫 監督:小中 和哉 シナリオ:長谷川 圭一、太田 愛、小中 千昭、村井 さだゆき、小林 弘利、古怒田 健志、ヒッキー&マッコイ、ラリービスコフ ほか ストーリーエディター:マークハンドラー、ジョーダンブローシャ アニメーションディレクター:望月 敬一郎 キャラクターデザイン、総作画監督 :瀬谷 新二 メカニックデザイン:荒牧 伸志、高倉 武史 美術監督:加藤 ひろし 撮影監督:高橋 宏固、野口 肇 音響監督:三間 雅文 色彩設定:岡野 強 音楽:吉松 隆
再生時間
00:23:37
配信期間
タイトル情報
ASTROBOY 鉄腕アトム
アトムの願いは一つ。それは「人間とロボットが友達でいられる世界を作る事」だった。
2003年、世界初の心を持つロボットとして、お茶の水博士の手によって誕生したアトム。心を持つロボットの存在は人間達の間に波紋を広げる。執拗にアトムに挑む天馬博士や人間と敵対するロボットなど様々な出来事に翻弄されながらも、人間とロボットが共存出来る世界を作り上げるため、アトムは理想を追い続ける。
更新予定
月・水・金 00:00