軍師リュ・ソンリョン~<ジンビロク>~ 話数限定 第1話
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法典「大明会典」に簒奪者が建国した国という汚名を記されていた朝鮮は、およそ200年にわたって明に修正を要請していた。1589年(宣祖22年)、ついに宿願が叶い、誤記は正されることになる。これにより傍系である宣祖は嫡流でも成しえなかったことを行ったことで、重圧から解放される。時同じくして対馬島主の平義智と僧侶の玄蘇が日本の使臣として朝鮮にやって来る。150年もの間、断絶している国交を結ぼうとやって来たのだ。その2年前にも豊臣秀吉は使臣を送り国交を結ぼうとする。しかし宣祖は豊臣秀吉を簒奪者と見なしており、獣の国と国交を結ぶなどあり得ないと拒否していた。ところが豊臣秀吉が国交を結び、通信使を送らなければ戦も辞さないと知ると、倭の要請をめぐって、朝鮮朝廷は東人と西人に分裂してしまい……。

キャスト
キム・サンジュン、チョン・テウ、キム・ソックン、ハン・ジワン
スタッフ
監督:キム・サンフィ、 キム・ヨンジョ
再生時間
01:02:01
配信期間
タイトル情報
軍師リュ・ソンリョン~<ジンビロク>~ 話数限定
壬辰倭乱(文禄・慶長の役)の時に経験した教訓を書いた≪ジンビロク≫を残したとされる朝鮮中期の官僚 柳成龍 リュ・ソンリョンが主人公の時代劇ドラマ。
壬辰倭乱(文禄・慶長の役)の時に経験した教訓を書いた≪ジンビロク≫を残したとされる朝鮮中期の官僚 柳成龍 リュ・ソンリョンが主人公の時代劇ドラマ。1592年から1598年にわたって、日本軍が朝鮮に侵攻する前兆から、朝鮮朝廷の行動と明国の動態、日本軍と朝鮮及び明国の交渉と裏取引等に関しても、文禄・慶長の役の一部始終を詳細に記したもので、著者の柳成龍リュ・ソンリョンは、戦乱勃発当時に朝鮮朝廷の高官であった。日本の侵攻に備えて李舜臣イ・スンシンを全羅左道水軍節度使に推薦したのも柳リュであったが、豊臣秀吉の朝鮮侵攻の意志を見抜けなかった金誠一を支持していたこともあり、その責任を問われて一時官職を罷免された。柳リュは白衣従軍として王の身辺を守り、それが認められて再び平安道偵察使、三道都体察使と重役を任された。このように壬辰倭乱(文禄・慶長の役)の際、朝鮮朝廷の側近にあった柳リュは、隠居して故郷に引き籠った際、≪ジンビロク≫を著した。良く描かれる時代背景だが、朝鮮側の視点で、日本や豊臣秀吉がどのように見られていたのかが分かる。
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