歌詞

テヌート

ハンサムケンヤ

作詞
KENYATANABE
作曲
KENYATANABE

あなたには見えない 僕の手をひく魔の影 魔のささやきが

遠くまで飛べたら キスをして笑い転げたい


鮮やかなでも物憂げな空

はたまたみたことあるような空


難しいこと考えながら

こだわりがまたひとつ減るのさ


君に刺されてその場で泣かれても

それはそれとして別にいいけどね

ねぇ


あなたには見えない 僕の手をひく魔の影 魔のささやきが

遠くまで飛べたら キスをして笑い転げたい


夜明けの街 昨日に取り残され

いつまでも過去は殺し屋


このタイミングで聴くと染みるなぁ

それがどうしようもなく格好いいんだ

困るな


あなたには言えない 僕の醜い本音とこのささやきは

遠くまで飛べたら キスをして笑い転げたい

あなたには見えない 僕の手をひく魔の影 魔のささやきが

遠くまで飛べたら キスをして笑い転げたい


今 僕の腕は片腕が痺れ それでも包み込むの

Ah…uaua

提供: うたまっぷ