歌詞

愛しいひとよ(デュエット:深尾桜)

菅原洋一

作詞
阿久悠
作曲
三木たかし

△ことば少いひとは

愛があふれていると

あの日気づいていたら

きっと違ってた


▲思い返せばいつも

にがいあやまちばかり

とても大事なものを

失っていたようだ


△わが青春の日々を心に並べ

▲ふたたび飾ることが出来るのならば

▲△いとしいひとに いとしいひとに

微笑みを浮かべて会いに行くだろう


▲それがどんなに重い

それがどんなに強い

愛であったか ついに

知らず生きて来た


△黒い瞳のひとよ

長い髪したひとよ

どこか内気なひとよ

さよならも言わないで


△わが青春の日々を心に並べ

▲ふたたび飾ることが出来るのならば

▲△いとしいひとよ いとしいひとよ

今一度まごころ見せに来ておくれ


△わが青春の日々を心に並べ

▲ふたたび飾ることが出来るのならば

▲△いとしいひとに いとしいひとに

微笑みを浮かべて会いに行くだろう


▲→菅原洋一

△→深尾桜

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