歌詞

sleepy seaside hamlet

OLDCODEX

作詞
YORKE.
作曲
山本陽介

ゆれる記憶の奥の音

見渡す海辺に嘆くよ


温度の無い世界をただ彷徨ってた

傍観しきれるものではなく

突き刺さるような痛みさえ

信じていたんだ もう憂いも無く


闇へ解き放つ 声が強く変わる

震える心を 掴んで闇に飛ばそう

just hanging in there


あの日も今日みたいに風が強かった

僕らも覚えているはず そうだろう?

外せないでいる指輪も 寂しく見ている

ローアンバーな余韻投げ


空に抱きしめられたら 今この身委ねる

立ち止まった今を刻む 仰いだ闇に吠えろ

just hanging in there,

in there


眠りに嫌われたのか

夢見た街で 置き去りになる

while my conscious mind sleeps

about to faint, "I"

about to faint, "am"

that's why I'm here now

見失う前にdon't ask me why

連れていってよfrom here


光が眩し過ぎても 焦らなくていいさ

震えた時も捨て 闇を越えろI'm here now

扉開けて 進むしかない

the real answer for me

提供: うたまっぷ