歌詞

ベルセウスの空

神聖かまってちゃん

作詞
の子
作曲
の子

お星さま お星さま たんぽぽ

お星さま たんぽぽ

流星群

お星さま お星さま たんぽぽ

お星さま たんぽぽ

流星群


夜は寒いから

あったかくして


空の向こうへと僕は飛んでゆく

どうなるかは知らないさ

怖くもないから

空の向こうへと僕は飛んでゆく

みんなの小さい姿

僕は自由になる


ベルセウス ベルセウス たんぽぽ

ベルセウス たんぽぽ

流星群

お星さま お星さま たんぽぽ

お星さま たんぽぽ

流星群


夏のお祭り通り過ぎて


空の向こうへと僕は飛んでゆく

どうなるかはシラネェサ

怖くもないから

広がる空じゃ行方は分からない

ずっと1人でいいんだ

みんなの小さい姿

僕は自由になる


ホーキにまたがるあの子も地上が嫌なんだろうな

深夜に思ったよ。

あの子の空、僕ゆく空

訳あり事情も荷物さ

くるっと凛凛ゆく


空の向こうへと僕は飛んでゆく

どうなるかはシラネェサ

怖くもないから

空の向こうへと僕は飛んでゆく

みんなの小さい姿

僕は自由になる


手を伸ばして

町の片隅から、

空をつかんで

さぁ、

行こうどこかに

僕は自由、

空の向こうへと僕は飛んでゆく

提供: うたまっぷ