歌詞

アンモナイト

吉井レイン

作詞
新藤晴一
作曲
池窪浩一

偶然を装ってる さりげなく振る舞ってる

キミの視界の端々に 何度となく割り込む


いつの日にか 記憶の中に 忍び込んでいれたらいいな

それは時間に風化しない 化石みたいに


アンモナイト 丸まっている格好で seventh heaven キミの奥深く

アンモナイト 声を潜めたまま seventh heaven 眠っていたい


姿は地味に見えても 見る夢は極彩色

撹拌させるイメージ 混じりあうボクたち


いつの日にか やさしい手で 掘り起こしてくれたらいいな

柔らかなブラシで撫ぜて 愛撫みたいに


アンモナイト 小さな声で歌ってる seventh heaven 歌はヒットソング

アンモナイト ピテカントロプスたちも seventh heaven 口ずさんでいた


You don't know me You will know me

I show the dream You will like it

Let you Let you Let you know way

いつか

You don't know me You will know me

I show the dream You will like it

Let you Let you Let you know way

そういつか


アンモナイト 丸まっている格好で seventh heaven キミの奥深く

アンモナイト 声を潜めたまま seventh heaven 眠っていたい


アンモナイト 固い甲羅の中は seventh heaven キミへの想いばかり

アンモナイト でも今はまだまだ seventh heaven 隠しているまま

提供: うたまっぷ