歌詞

WALK

V6

作詞
Sou Matsumoto(GOING UNDER GROUND)
作曲
HIKARI

la~ la la la~ la la la~ la la la~ la~ la~ la~

la~ la la la~ la la la~ la~ la~ la~ la~

la~ la la la~ la la la~ la la la~ la~ la~ la~

la~ la la la~ la la la~ la~ la~ la~ la~


無我夢中で探していた 自分らしさとか生きる意味を

時に誰か傷つけながら その痛みを知る事もせずに

汚れてしまった心を洗濯 そんな風に出来たらいいのになぁ・・

ただ日だまりの中にポツんと 頼りない影が伸びてく午後


あの頃みたいな笑顔で、君に会えるかなぁ?

僕たち変わらずジョークを言えるかな?

右も左も分からずのままで踏み出した道の上どこまでも

ah 照らしていたのはプライド


眠れずに見上げた空に光る

流れ星飽きもせずながめてた

振り返り立ち止まることもあるけど

明日(あす)だけを願っていればいい(yeah~)

笑い飛ばせるさ!何がおこっても僕ら

背中合わせで 信じたように歩めばいい


何か起こりそう、君となら ありえない事だってさ

フェンスをよじ登り見てた この街を巣立ってく日を

思い返すんだ近頃、たくさんの痛みと一緒に

止めどないその全部受け止めても、さわれないけど・・


あの頃みたいな無邪気な、僕らではないけど

それでも変わらないジョークで笑えるかな?

物わかりさえもよくなった顔してた僕の事・・君は今

どんな顔して僕を見るだろう・・?


空見てても不確かなメッセージ

歩み続けた滑走路

あの空へ想いとともに


悔しくて見上げた空に今も

流れ星探している日もある

会いたくて見上げた空に光る

流れ星君も見てるといいな


眠れずに見上げた空に光る

流れ星飽きもせずながめてた

振り返り立ち止まることもあるけど

明日(あす)だけを願っていればいい(yeah~)

笑い飛ばせるさ、何が起こっても僕ら

背中合わせで 再会を願って歩んで行くよ


la~ la la la~ la la la~ la la la~ la~ la~ la~

la~ la la la~ la la la~ la~ la~ la~ la~

la~ la la la~ la la la~ la la la~ la~ la~ la~

la~ la la la~ la la la~ la~ la~ la~ la~

la~ la la la~ la la la~ la la la~ la~ la~ la~ la~

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