歌詞

ゾンビの祭り

ピアノゾンビ

作詞
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作曲
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一人股がった夜の扉を 闇に風鳴ったら月が照らす

降り止まぬ雨に僕は身を寄せて イレモノの体連れていた


君にだけそっと心を連れて 逢いに行きたいから心を消す

徒然の夜の隙間埋めて アナタを連れて行きたい


二人寄り添ったら夜が明ける 夜が明けちゃったら僕も消える

ココロ置き去りにして歩いていた いざ身を焼き付けて


何一つないのならば アナタなど必要ない

一つだけ望むのなら アナタだけが必要


この透明な空に 無限に願った命が光る

ボクの腐った目では見えないけど 夢見たら涙が溢れた

さよならの世界からは 映らないものばかりが心焦がす

だから この世の果て探して 探し続けて


引きずり回ってた足を止めて 見上げたらROCK(岩)を月が照らす

音のない世界に耳寄せて 君の声僕に聞いていた


帰りたくなったら夜を止めて 時間が回ったらココロを消す

世界が回ったら日が昇るね また逢えるよね


何一つないのならば アナタなど必要ない

一つだけ望むのなら アナタだけが必要


この透明な空に 無限に願った命が光る

ボクの腐った目では見えないけど 夢見たら涙が溢れた

さよならの世界からは 映らないものばかりが心焦がす

だから この世の果て探して 探し続けて


HEYBONE ゾンビの祭り まやかしだらけの妖連れて

ride on night 飛び散る夜 最高な骨と踊る

お面をつけた最後の迷子 寄っといで寄っといで

命の灯りを灯せよfly high hey yo ready go エビバディsay


骨鳴る方へ そこに君の耳に終わる世界に響かすように

そして最後は say good bye

何一つないのならば アナタなど必要ない

一つだけ望むのなら アナタだけが必要


この透明な空に 無限に願った命が光る

ボクの腐った目では見えないけど 夢見たら涙が溢れた

さよならの世界からは 映らないものばかりが心焦がす

だから この世の果て探して 探し続けて


この透明な空に 無限に願った命が光る

ボクの腐った目では見えないけど 夢見たら涙が溢れた

さよならの世界からは 映らないものばかりが心焦がす

だから この世の果て探して 探し続けて

提供: うたまっぷ