歌詞

明日

ALvino

作詞
作曲

僕のそばで笑っていて 溢れてる涙を拭いて

大丈夫。君のために 僕は君の明日になる


星が遠くぼやけてる都会(マチ)で 君の声が聴こえなくても

大切な人を想えば 胸の辺り少しやわらかくなる


それぞれ重ねあった日々 愛しい光に包まれ

これからの悲しみさえも 2人なら越えていける


僕のそばで笑っていて 溢れてる涙を拭いて

大丈夫。君のために 僕は君の明日になる


歩道の隅ガーベラが揺れる 君が好きで覚えた花

香りに導かれて どこにいてもきっと会いにいくから


それぞれ同じ空の下 同じ気持ちでいるんだ

胸の奥 確かな気持ち 誰よりも大きいから


僕をずっと見つめていて そのままの笑顔を見せて

約束ね。君のために 僕は君の明日になる


君を想って歌ってるよ 溢れてる心の声を

一緒だよ。いつの日でも 僕は君の明日になる


僕のそばで笑っていて 溢れてる涙を拭いて

大丈夫。君のために 僕は君の明日になる


僕のそばで笑っていて... 大丈夫。君のために...

僕は君の明日になる

提供: うたまっぷ