歌詞

君と僕のうた

KinKi Kids

作詞
作田雅弥
作曲
作田雅弥

君が笑ってくれるなら いつまでも話をしよう

結局 僕も笑顔になれてたり

君の頑張るその背中 ずっと見守っていたい

結局 僕も勇気づけられてたり


What I can do for you

たとえそれが小さなものだったとしても

It will come back to me

もしかしたら大きな何かに変わるかもしれないから


君の手は冷たいのに 凍みるくらい冷たいのに

なぜこんなに心温くなるんだろう

君が持つ温度と僕が持つ温度が互いに触れ合うこと

それがぬくもりなんだ


些細なことで喧嘩をして 君にひどいことを言って

結局 僕も傷ついていたり

「つらけりゃ泣いたらいいよ」嬉し涙の"ありがとう"

結局 僕も素直になれてたり


What I can do for you

たとえそれが目に見えないものだとしても

It will come back to me

もしかしたら実は大きな光なのかもしれないから


君がいるだけなのにそばにいるだけなのに

なぜこんなに心支えられてるんだろう

同じように僕だって そう有りたいんだと心に誓う度に

強くなれた気がする


孤独の中でたったひとりきりじゃ

立ち上がれなかった日もあるけれど

君がいたから負けずに 歩き出せたよ

何度でも 何度でも…


君の手は冷たいのに 凍みるくらい冷たいのに

なぜこんなに心温くなるんだろう

君が持つ温度と僕が持つ温度が

互いに触れ合うこと

それがぬくもりなんだ

提供: うたまっぷ