歌詞

恋花火

Sunya

作詞
Sunya
作曲
Sunya

打ち上げ花火が僕ら二人の

思い出の一つになればいいな

「その時も隣りにいてくれますか?」

夏の大きな向日葵消えないで…


人を好きになることは辛く

君の過去まで知りたくなった

前に言ってた元カレの名前

僕が聞いたくせに悔しくなった


あの時に「ゴメンネ…」と

たった一言強がって…云えなかった…


打ち上げ花火が僕ら二人の

思い出の一つになればいいな

「その時も隣りにいてくれますか?」

夏の大きな向日葵消えないで…


好きだからこそ不安隠せない

素直でいられる君との時間


あの時に腹たって「別れたい…」って言葉

言ったけど…本心じゃない…


強がっていたんだ僕らいつでも

愛し合うことで そうぶつかってた

二人のキモチが消えることなく

夏の大きな向日葵見れるかな…


夏の終わりの

風が僕らを結ばせた

出逢うのが遅過ぎて花火大会

手遅れで行けなかった…


ケンカばかりだった僕ら二人は

それでも一つの「愛」を信じ

不安にもなるけど来年こそは

夏の大きな向日葵…


打ち上げ花火が僕ら二人の

思い出の一つになればいいな

「その時に隣りに君がいればいい」

夏の大きな恋花火消えないで…


見せたいよ…


大好きだよ…

提供: うたまっぷ