歌詞

卒業時計

SAHRA

作詞
松本一起
作曲
犬飼義之

新しい風の道は さよならのトビラ

あのあたたかさに 包まれていたかった

人はそんな名残惜しさ

いくつ持って風景(けしき)変えるのでしょう

卒業時計 刻む時間(とき)

好きだったあの人へ

言えないままの言葉 胸に

今という未来 迎えてる


二人で歩いた季節 同じ空見てる

大人になるほど 戻りたくなる時代

人はなぜか過去の方が

幸せだと思い振り向くばかり

卒業時計 刻む時間(とき)

止まったままでいいと

思えるときが今もにじむ

人生はいつもgraduation


卒業時計 刻む時間(とき)

好きだったあの人へ

言えないままの言葉 胸に

今という未来 迎えてる


卒業時計 刻む時間(とき)

止まったままでいいと

思えるときが今もにじむ

人生はいつもgraduation

提供: うたまっぷ