歌詞

終わりへ向かう始まりの歌

supercell

作詞
ryo
作曲
ryo

昔 それは遠い昔

未来はまだまだずっと先で

きっと今とは違う日々が

待ってるものだと勝手に思っていた


けれど気づく

未来はとうに

いいや なんでもないよ

だけどね


その悲しみのあまりの重さに

耐えられなくなってしまいそうな時は

歩みを止めて 耳を傾けて

この記憶に見覚えがあるでしょう

さぁ 目を閉じて

提供: うたまっぷ