歌詞

Me...

KEN THE 390

作詞
KEN THE 390
作曲
KEN THE 390/IXL

開け放ったStage あぶり出した鉛筆

握りしめてまた一つノートに書く現実

つまらない旋律を吹き飛ばすイメージ

どこからどこまでが嘘で何と何がホント?


嘘みたいな情報を垂れ流してるテレビジョン

News番組の裏にだってスポンサーがいる現状

馴れ合って 騙しあって 結果それを延長

当たり前の事を叫ぶ逃げたらダメみたいだ


未来が見たいならばその足で動くしかないらしいぜ

マシンではないのならば自分で

決めるべきさ選択 明日からの計画は

決してぶれず針の穴を通す様に正確


ずっと胸の奥の方にある夢物語は

口に出して表明する まずはそれが条件

やがてそれは目標になりそしてきっと実現

嘘みたいな俺の話信じついてこいよ


俺は俺に叫ぶぜ 何度だって繰り返す

俺は俺であって俺以外の何ものでもない

Baby, Trust me, Follow me, Believe me


何から何までが嘘 何と何がホント

俺が描く物語ならば俺が主人公

Baby, Trust me, Follow me, Believe me


心配ないよどうせ皆言うほどには大差ない

いつも不安迷いごとが尽きず湧いてBy my side

ヒット狙い小振りまたはホームランか三振

俺にとっちゃ後者の方がずっとずっと斬新


ちっぽけな安心じゃ腹も膨れないし

逆に守り入りがちで縛られ始めてるよ手足

恐怖あおりビビらせる それで誰が得をする

少し頭ひねりゃ分かる話メディア全スルー


真剣に声を上げる 誰が敷いたレールウェイ

志は高く持って 腰は低く低姿勢

嘘くさくてうさん臭い話よりも俺は

汗臭くて泥臭い方にずっと憧れる


どうせいつか倒れるのならばやっぱ前向き

保つファイティングポーズ 上げた腕は下げずに

後悔はいくらしても何も変わらないし

ならば待つよりもGo まさに今がそうタイミング


俺は俺に叫ぶぜ 何度だって繰り返す

俺は俺であって俺以外の何ものでもない

Baby, Trust me, Follow me, Believe me


何から何までが嘘 何と何がホント

俺が描く物語ならば俺が主人公

Baby, Trust me, Follow me, Believe me


俺は俺に叫ぶぜ 何度だって繰り返す

俺は俺であって俺以外の何ものでもない

Baby, Trust me, Follow me, Believe me


何から何までが嘘 何と何がホント

俺が描く物語ならば俺が主人公

Baby, Trust me, Follow me, Believe me

提供: うたまっぷ