歌詞

RAKUEN

THE 野党

作詞
THE 野党
作曲
THE 野党

街では浮くほど派手 真っ赤な能天気なアロハで

ガレージ抜けて 向かうは"RAKUEN"

ビルに飲まれてくだけの 日々をバックミラーの中へ

置き去りにして 鼻歌歌って


あの空の向こうに 何があるのかなんて きっと誰もわからないけど 行くぞ


アクセル全開 もう止まれない そうガンガンに鳴らすカーステでHigh

盛り上がれ上昇 連れて行きたいんだ Blue sky

気の合う仲間乗せたワーゲンバス 助手席お前食べるハーゲンダッツ

もう後少しさ 待ってな All right All right Let's go!!


最高に熱いサマー 濡れたデニムに乾いた砂

すべて正夢 Welcome to"RAKUEN"

火照った皆は冷えたBeer でも俺はノンアルコールBeer

気持ちはへべれけ お前が笑ってる


あの太陽のように 輝く眩しい笑顔を このまま見ていたいよ ずっと


バイブス全開 冷めそうにない そう燦々と照らす 勝手なぐらい

盛り上がれ上昇 高気圧のその彼方へ

ビーグルに股がったスレンダー 見つけてざわめきだす My member

Wao!! 高嶺の花も関係ない All right All right Let's go!!


波打ち際 肩寄せ眺めるホライズン キラキラ万華鏡のようなサンライト

あの雲のよう 自由に描く未来図 胸高鳴る鼓動駆け抜ける 可能性の先へ


アクセル全開 もう止まれない そうガンガンに鳴らすカーステでHigh

盛り上がれ上昇 連れて行きたいんだ Blue sky

気の合う仲間乗せたワーゲンバス 助手席お前食べるハーゲンダッツ

もう後少しさ 待ってな All right All right Let's go!!


時の流れるまま お前とずっとまどろみの中 渚に揺られていたいな

聞こえるね 波の歌 夕日に染まる砂浜

愛を運んで 愛を運んで

提供: うたまっぷ