歌詞

魔法のちから

SA.RI.NA

作詞
SA.RI.NA
作曲
SA.RI.NA

数え切れない思い出を

アルバムの一枚一枚に詰め込んだら

わからなくならないように

目印をつけておけば大丈夫


さあ 出かけよう 夢のある島へ

(そこにあなたがいるから想い続けてきた)

きっと空も味方してくれる 晴天の青い時間


こっち向いてその魔法の笑顔で

いつも優しくなれた

あなたのパワーが私の元気になる日が

続きますように

「大好きだよ」なんて恥ずかしい台詞も

あなたになら伝えるよ

そんな小さな幸せの時間が

この先も続きますように


タイムカプセルに手紙を入れて

未来のアタシに願いを託して

その時もあなたの隣にいること

想像したらニヤケてきちゃう


いつもぎゅうっと抱きしめていてね

(あなたに出会ったときからそう感じてた)

きっとここにかかる虹たちは 空からのサプライズ


こっち向いてその魔法の笑顔で

いつも優しくなれた

あなたのパワーが私の元気になる日が

続きますように

「大好きだよ」なんて恥ずかしい台詞も

あなたになら伝えるよ

そんな小さな幸せの時間が

この先も続きますように


大それたこと言えないけど

あなたと歩いていくのは 確信で

この自信 間違いじゃないよね?


「おはよう」のキスも「ただいま」のキスも

恥ずかしくなる歳まで 昨日までの小さな喧嘩でさえ

朝になれば忘れてるよ


こっち向いてその魔法の笑顔で

いつも優しくなれた

あなたのパワーが私の元気になる日が

続きますように

「大好きだよ」なんて恥ずかしい台詞も

あなたになら伝えるよ

そんな小さな幸せの時間が

この先も続きますように

提供: うたまっぷ