歌詞

Silverado

GRAPEVINE

作詞
田中和将
作曲
GRAPEVINE

ここは異郷か これは現実か

ただの余興か

真昼の光の中へと出てゆこう

俺は塵芥


黄金を抱いて遠くへ運ぶ

その重さがやがて

この腰を曲げてしまうまで

何を賭して歩く


素晴らしき地上を

屍を跨いでゆけ

シルバラードがどこだって

本当はもうどうでもいいさ


残された地上を

老いぼれどもを跨いでゆけ

アルバカーキがどこかなんて

最初からどうでもいい

提供: うたまっぷ