歌詞

海鳴り

SUPER LIGHT

作詞
AZUKI七
作曲
Hitoshi Okamoto

海の上で揺れる光のようにいつか遠ざかる

彼女の面影日毎に薄れてくようなんだ


大切な人といつもすれ違うたび

もどかしい痛みはしる'海鳴り'のように


今でも君の声手繰って引き寄せ思い返すときには

笑ってる すべてのことを見透かして

戸惑う僕をなだめる様に


乾いた季節の海辺は移り気な空模様

風に舞う彼女の白いdressヒラヒラhide & seek...so


ひたむきさだけがやけに心に残る

過ぎ去りし日々へと ふいに落とされる


今でも聴こえてくる思いは'海鳴り'通り過ぎるだけで

心を引き裂いてく

変わらない記憶の中で鳴り続けてる


Soaring high above the breeze

I will follow...from my deep mind

She's bound to drag me down, more...

drag me down...calling...


今でも君の声手繰って引き寄せ思い返すときには

笑ってる すべてのことを見透かして

戸惑う僕をなだめる様に

She's calling me

the roaring of the sea

It's just dragged me down

提供: うたまっぷ