歌詞

love song

古井戸

作詞
仲井戸麗市
作曲
仲井戸麗市

おばさん朝から日傘で 歩道橋の上でひまつぶし

あの娘2階の窓で ひと雨と僕を待ってる

ゆうべ泣いてたのどうして ゆうべ泣いてたのどうして


湘南電車汗かき 海辺の街へくり出す

あの娘前髪そろえて 夕暮れと僕を見てる

ゆうべ帰らなかったのどうして ゆうべ帰らなかったのどうして


君がいつもさみしくならぬように

君がいつも 心動かぬように

僕から100パーセントの愛を君に

僕から100パーセントの愛を


おばさん日傘あきらめて 一人とぼとぼ帰る

あの娘と僕と二人ぼっちで 街中の神社で夏祭り

ゆうべどこで踊ってたの ゆうべ誰と踊ってたの


ゆうべのことはもういいから ゆうべのことはもういいから


君がいつもさみしくならぬように

君がいつも 心動かぬように

僕から100パーセントの愛を君に

僕から100パーセントの愛を

提供: うたまっぷ