歌詞

summer time

hal

作詞
hal
作曲
Hakan Bucchus

待ち切れなく 滑り出す

荷物置きざりにして

速度上げながら

近づいて行こう


南から吹く 冷たい風は

オリーブの実を搾るような summer time


夜にした花火は

詩のようなひととき

気の合う仲間と

笑顔を交わそう


まだ渋いままの レモンの色と

海の青さが眩しすぎる summer time


ゆっくり過ぎた 夏休みには

アイスクリームの甘さが残ってた

まだ終わらない 夏を感じて

手書きのチケット破り捨てる summer time

提供: うたまっぷ