歌詞

日が暮れても彼女と歩いてた

Theピーズ

作詞
大木温之
作曲
大木温之

何にも言わない

ウチには帰らない

彼女と歩いてた


日が暮れて 河を見て

橋の上を電車が通る


とりあえずブラついてよう

さみーから酔っぱらっていよう

いーよな 会いたかったよ


日が暮れても彼女と歩いてた…


みんなどんな顔してたっけ

ひとりずついなくなったんだ

ほんで最後は二人で

飽きるまでずっといたのさ

みていたい まだみていたい

何にもみあたらねーや

オラ夢ん中なんだ


どこの誰が

本当に しあわせなんだろーか

冷たいヤな奴も

体だけはあったかいだろーや

一体あれは何だったんだろーか

いつまでも おぼえている

クサリながらおぼえてる


何にもいらない

ほかにはいらない

彼女がまだそこにいればいーや


日が暮れても彼女と歩いてた…

提供: うたまっぷ