歌詞

The Day dragged on

Dragon Ash

作詞
降谷建志
作曲
降谷建志

ある朝並木道を歩いている傷はもう癒えたんですか

すぐそばまで行きたくて花を摘みに走りました

青空が嫌いだからこの木下に隠れていよう

痛めつけられるよりはまだ弱いままでいます


僕も並木道を歩いてみる誰もいない雨の日に

しばらくただ動かずに濡れた道を見ていました

まっすぐに伸びている急な坂道の下にある

海が見える教会へ行こうか迷っています


僕を見て笑い出す傷の無い少女

何となく寂しくて爪を噛む天使

悪いのは僕だけとずっと思ってた

次の日の朝がきて僕は空をにらみつける

提供: うたまっぷ