秦 基博 「鱗(うろこ)」
再生

ブラウザーで視聴する

秦 基博 「鱗(うろこ)」

ブラウザー再生の動作環境を満たしていません
ブラウザーをアップデートしてください。

秦 基博 「鱗(うろこ)」

ブラウザー再生の動作環境を満たしていません
アプリでお楽しみください

GYAOアプリ今すぐアプリで見る
秦 基博 「鱗(うろこ)」

この映像はアプリで視聴できます

GYAOアプリ今すぐアプリで見る
秦 基博 「鱗(うろこ)」

ご利用の環境では再生できません
推奨環境をご確認ください

GYAO! 推奨環境
秦 基博 「鱗(うろこ)」

お使いの端末では再生できません
OSをバージョンアップいただくか
PC版でのご視聴をお願い致します

GYAO! 推奨環境

秦 基博 「鱗(うろこ)」

歌詞

鱗(うろこ)

秦基博

作詞
秦基博
作曲
秦基博

少し伸びた前髪を かき上げた その先に見えた

緑がかった君の瞳に 映り込んだ 僕は魚


いろんな言い訳で 着飾って 仕方ないと笑っていた

傷付くよりは まだ その方がいいように思えて


夏の風が 君をどこか 遠くへと 奪っていく

言い出せずにいた想いを ねぇ 届けなくちゃ

君を失いたくないんだ


君に今 会いたいんだ 会いに行くよ たとえ どんな痛みが ほら 押し寄せても

鱗のように 身にまとったものは捨てて

泳いでいけ 君のもとへ 君のもとへ それでいいはずなんだ


季節の変り目は 曖昧で 気づいたら すぐ過ぎ去ってしまうよ

まだ何ひとつも 君に伝えきれてないのに


夏の風に 君を呼ぶ 渇いた声 消されぬように

あふれそうな この想いを もう ちぎれそうなくらい

叫んでみるんだ


君に今 伝えたくて 歌ってるよ たとえ どんな明日が ほら 待っていても

鱗のように 身にまとったものは捨てて

泳いでいけ 君のもとへ 君のもとへ それでいいはずなんだ


君に今 会いたいんだ 会いに行くよ たとえ どんな痛みが ほら 押し寄せても

鱗のように 身にまとったものは捨てて

泳いでいけ 君のもとへ 君のもとへ それでいいはずなんだ

提供: うたまっぷ

関連映像